あったけど、そのクオリティはお世辞にも良いとは言えない。
あと棒。
この辺の低予算感(と技術力の低さ)丸出しな部分が面白い。メディアミックスなのに本丸っぽいゲームがとっくに終わってるという展開の噛み合わなさもポイント高い。そう思っていたが、そういう楽しみ方をしてるのは少数派というか、俺以外にはほとんどいないらしい。
こういうストーリーの堅実さと裏腹に、映像クオリティが極端に低かったり、音響面に難があったり、その他外野(原作やメディアミックスや関連商品)にずっこけ感があるアニメは、そのダメな部分をあたかも意図されたメタフィクションギャグであるかのように面白がって楽しむ風潮があったはずなのに、今のけもフレ界隈にはそれがない。あってもごく少なく、薄い。
なんで?こういうのって「たのしー」でしょ?
その楽しみ方はゲスい?そうだね。傲慢かもしれないがそういう楽しみ方をせずにはいられなかった。だから石を投げてもいいけど、スタープロや佐々門作監回やグラディオンにケチ付けたことないやつだけが石を投げてくれ。あとコケた対戦ホビーを笑ったやつも失格で。
「滑り台で水に落ちたとこ映せよ!せめて水飛沫見せろよ!」「うっわなんだよあの雪…粘土かよ」とかゲラゲラ笑いながら見てたのに、ネットじゃ誰もそれを笑っていない。
その寂しさが分かるか?のけものがここにいるんだよ。
棒に関しては高度な演技指導の賜物らしい 詳細は不明
インディーズバンドがデモ音源をyoutubeにのせたらそのまま大ヒットしちゃった感 夢があるとは思う
それは新海誠とかだろ。
おまえみたいなクズにはガヴリールがお似合いなんだよ けもフレ界隈に姿を現すな殺すぞ