こんにちは、映画大好きいっしー。です
今日はぼくの大好きな俳優、ジム・キャリーの出世作を紹介しよう
マスク(1994)
冴えない男が偶然に不思議な緑色の木の仮面を手に入れ、超人的な力を持った黄緑色の顔の怪人・マスクに大変身する物語。
主演のジム・キャリーを一躍スターにのしあげた作品だが、ティナ役のキャメロン・ディアスも当時演技経験皆無の新人だったにもかかわらず、本作のヒロインに大抜擢され、デビュー作にしてトップスターの仲間入りを果たした。目玉や心臓が飛び出すなど漫画的なオーバーアクションを実写で表現し、『トムとジェリー』をそのまま実写にしたような雰囲気のスラップスティック・コメディ映画となっている。映像はSFXが駆使され、アカデミー賞で視覚効果賞にノミネートされた。 引用 wikipedia
冴えない男を演じるジム・キャリーがマスクを拾い、マスクを装着すると緑のやべー奴に変身して大暴れwww
この大暴れがアニメーションを意識して演出してるんだけど、これがすごい面白いwww
海外のカートゥーン(アニメ)が好きな人は良く見るシーンばっかりwww
トムとジェリーみたいな感じ!wwww
登場人物
スタンリー・イプキス(イプキス)
さえない銀行マン、アニメ大好き、バジャマがダサい
ダサい主人公演じてるけど、ふつーにジム・キャリーってイケメンだよね
スタンリー・ザ・マスク
イプキスがマスクを装着した姿、もうなんでもありwww
アニメーションの動きでやりたい放題www
とにかくやべー奴www
ティナ・カーライル(ティナ)
ヒロイン、キャメロン・ディアス若えぇぇぇ!
これが初出演映画だって!1作目からヒットして女優の仲間入りとか凄すぎ!!!!
眉毛の細さが時代を感じさせるね
イプキスのペット(マイロ)
ジャックラッセルテリアかわいい~映画ではすんごい頭のいい子だけど本来この犬種はメッチャバカだからこの映画のイメージで飼っちゃダメよwwww
感想
もージムキャリーの顔芸だけで笑っちゃう
ストーリーとしてはジムキャリーとキャメロンディアスの二人がギャングの抗争に巻き込まれて、マスクの力でコミカルに解決?していくんだけど、そんなのどうでもいいwww
この映画はジムキャリーのおふざけと
キャメロンディアスの美しさ
そしてペットのマイロの可愛さだけで成り立ってるwww
演出としては海外のカートゥーンを意識して作っているんだけど
(トムとジェリー、バックスバニー、タスマニアンデビルとかね)
あまりなじみの無い日本人からすると、ディズニーアニメにジムキャリーが乱入して好き放題やってる、そっちのが分かりやすいかも
どこなくディズニー映画のランプの魔人ジーニーにも近いし

こんな人におススメ
ジムキャリーのおふざけが大好き
キャメロンディアスの若い時が見たい
ペットにジャックラッセルテリアを飼っている
カートゥーン、ディズニーが好き
基本的には誰が見ても面白い映画ですよ!!!wwww
またね、byいっしー。