【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?


 

 

有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。
仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。
「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する。

講演は始まった。
返答はない。

有田よしふは、政治家として死んだ。
元ジャーナリストとしても死んだのだ。
一生消えぬ汚点である。
そう述べるだけの権利が私にはある。

「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの論調からすれば、許される発言なのだろう。

 

 

 

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(OGP画像)
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有田は死んだ。
有田死ねではなく、有田は政治家として死んだ、である。
言論人としても、元ジャーナリストとしても死んだ。
ここは公式に述べさせて頂く。

簡単に考えている方も多いだろうが、これは一生の汚点となる。
政治家としての経歴、元ジャーナリストという肩書に拭い得ぬ傷をいれた。
すでに「死んだ」と言えるレベルだ。

前述した内容は、単に私が「死んだ」と認識しているという意味ではない。
一般的に見て、この業界における常識に基づけば「死んだ」と解されることが妥当という意味である。

左派は軽く考えているようだが、そうではない。
ネット保守が考えている以上の打撃だ。

 

 

 

経緯を説明する。
経緯を説明する。
①Blogで公開で申し込んだのち、
②日を改めてFAXを送付、
③さらに、丁寧であることを心がけて事務所にも電話をした。
④まとめサイトにも掲載されており、
⑤併せて多数の者が知らせている。

 

主催側が送付した市議への参加要請文には私の名前が明記されており、
テーマとして私が含まれると認識できる。
ゆえに参加表明するとともに、対談を呼びかけた。

当事者からの申し出に対し、これを拒絶した場合「欠席裁判がやりたい」と看做されるわけだ。
市議より格上の国会議員がこれを行うことの意味、その重みを考えて頂きたい。

 

動画は2分少々。

 

・FAX送付状(画像)

 

・市議向けの参加要請文
女子挺身隊の名を全国に知らしめた際の幹部、慰安婦問題に火をつけ続けてきた「左派の英雄活動家 花房氏」が発行した市議向けの要請文である。

クリックして下さい!
有田議員は、きっと私のために来てくれるのだ。
断言しても良いだろう。

 

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・配布されたチラシ
テーマはヘイト

クリックして下さい!
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許されざる理由
政治家として、また言論人として断るべきではなかった、または無視するべきではなかった理由を挙げる。
これはネットの常識ではなく、リアルの常識に準拠する。

 

テーマはヘイトスピーチであるが、私はそれに基づいた提案を行っている。

相手の選挙区に「乗り込み」
糾弾を目的としてだろうか、講演を行い、
当事者が「受けて立つ」と言っていることを無視。
最低だ。許されざる、と述べた理由である。

 

どのように判断されるかと言えば、
「欠席裁判でもしたいのだろう。」ということだ。
言論は、一方的な糾弾を嫌う。
これは司法でもそうであるし、議会人としても同様だ。

言論人の風上にもおけぬ。
政治家からの評価はがた落ちだ。

この行為は、言論で戦う政治家においては
凄まじいまでの汚点となる。
しかも元ジャーナリストである。
対峙する陣営にも取材をあてる等、基礎的なレベルの話だ。

これはメディア関係者・報道の業界人ならば、一発で理解してもらえると思う。
二度と「元」ジャーナリストなどと名乗ることはするな。
他の、真面目なジャーナリストに失礼だ。

 

 

 

断ることすら放棄
断るならば、理由を付して断ればいい。
しかし、彼らは断ることすらしなかった。

そこにある事実を無視し、報道しない自由を発動するかのような行為は、
無論、私は批判してきたのだが「民間企業のメディア」ゆえに(現状では)許容もされる。
許されはしないが、許容はされるという認識だ。
それを踏まえた上で、情報は民主主義の根幹であると批判してきた。
制度化、ルール化、つまり法制化の必要性を論じる立場だ、政治家として。

有田議員は、議員である。
政治家であるはずなのだ。
これは民間企業であるメディアとは、扱いが異なる。

当選さえすれば誰でも議員にはなれる。
しかし、それをもって「政治家になった」とは言えない。
私はそのように習ったし、後進にもそう教えてきた。

最低限の儀礼というものがある。
ネット上で何を書こうと自由だが、政治家同士の最低限のマナー、ルールは守ろうよ。
市議に言われるレベルで、何が参議院議員か。

そのバッチを直ちにはずせ!
恐れる者、怯える者に、政治家を名乗る資格はない。

 

私は、半ば糾弾会になることも覚悟の上で、
出向いた上で、議論に応じた。(記録1名を帯同したが、一人で臨んだ。)
下記は、今回の主催団体である。

 

 

 

有田議員、炎上
まとめサイトでも取り上げられている。
読み切れぬほどのコメントが入っており、大炎上と言ってもいいだろう。

常識的に考えて「それだけのこと」なのだ。

 

保守速報様

 

正義の見方様

 

他、多数の意見が寄せられている。
確認して頂ければわかるが、有田議員のTwitterは炎上した。
下記は一例に過ぎない。

 

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「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか?
「死ね」は、リテラによると許容される可能性がある。

「保育園落ちた日本死ね」が流行語大賞に選ばれた。
メディアスクラムにより流行させようと試みはしたが、市井で日常的に用いられているとは感じない。
このような言葉に賞を受賞させ、連日にわたって報道することを批判する。

リテラの論調は「国家を批判することが許されないとする空気」は、許されないというものと解した。
また、「背景にある政治問題を認識せよ」というものだ。
論調に対して支持はしないが、骨子は理解した。

それに基づけば「国会議員を批判することは許されるべき」なのだろう。
また「背景にある政治問題を認識」さえすれば、【死ね】は許容されるということだ。リテラの理論に基づけば。

 

ならば、「言論から逃げた有田死ね」は、リテラの理論を踏襲する限り、許されるということなのだろう。
ヘイトスピーチ以前の問題として、言論として許されるというものだ。
さて、有田議員の認識や如何に。

 

当方の認識としては、
「政治家としても、元ジャーナリストとしても死んだ」である。
すでに死んでいる者に、死ねとは言わない。
ゆえに私は「死ね」とは言わないが、「すでに死んだ」とは言わせて頂きたい。

 

 

 

非礼であることに、怒り。
私は怒っている。
これがどれほど非礼なことか。

ネットの常識にとらわれ過ぎではないか?
有田議員、貴方は政治家としても元ジャーナリストとしても死んだ。
公式のリアルの手続きを踏んだ上で、言論から逃げ、さらには無視を決め込む。
都合の悪いことは見ない。

私が貴方に絡んだのではない。
おまえが、うちに来たんだ。
そこは履き違えぬよう。

 

主催団体にも宣言しておく。
初期において、当方から「こうしますよ?」と警告はしたと記憶している。
より具体的に言えば、監督官庁への「住所であるワーカーズコープタクシー福岡」の、反社会的組織との関連性を含めた通報であった。

貴方方は言論から逃げ、当方の正々堂々とした振舞い、最低限の仁義を踏みにじった。
負荷をかけ、事実上、嫌がらせにのみ終始した。

今までは「お目こぼし」をしていたにすぎぬ。
言論のターンを越えれば、「政治家としての行政手続き」に移行するのみだ。
車両に、合同労組の街宣カーを用いていたことは、まずいとは思わなかったのか。
「有田議員と、しばき隊・男組との関連、逮捕者」が決め手となった。
配布したチラシ、市議に送付した要請文が決定打である。

用いた書面は、近日中にネット上にもアップされるだろう。
本日、現時点をもって、全ての書面にGOを出した。

 

私は怒っている。
ネット上の常識のみで、私を扱うことなかれ。
その世界にはその世界の常識があろう。

悔しかった。
よっぽど行こうかとも思ったが、
これほどのラブコールを送って無視されているのだ、
ノコノコ出て行くこともプライドが許さぬ。

あとは私の好きにさせて頂く。

 

 

 

「言論から逃げた有田死ね」は、リテラ風に言えばヘイトではない

 

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すでに政治家としても元ジャーナリストとしても死んだ

 

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卑怯者で臆病者で、仁義も礼儀も弁えぬ者だ

 

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警備関係者必見)
有田議員と、その周辺をまとめた本。
有田議員の選挙カー(通称:有田丸)を用いて、住所が特定された一民間人に対して行われた恐ろしい行為と、連合赤軍を思わせる内部リンチの全て。

 

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、大野慶裕
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか? への13件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【ヨシフ逃亡】「言論から逃げた有田死ね」はヘイトか? 有田議員は、極めて尊大で非礼な男だ。 仁義に欠け礼節を弁えず、政治の世界の常識を理解していない。 「言論から逃げた」ことは、政治家としての死を意味する

  2. 一郎 のコメント:

    これから「死んだ有田」や左翼報道各社は、「負け犬の遠吠え」=一方的な言論活動で誤魔化していくんでしょうね。

    「左」を取り巻く連中は暴力や大きい声を出すだけで、相手と「対談」が出来ないのみならず、礼儀さえわきまえぬ情けない連中だということが実証されました。

  3. まりちゃん のコメント:

    小坪さんGJ

  4. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます 一言、おつかれさまでしたと申し上げたいです。

    >有田よしふは、政治家として死んだ。
    >元ジャーナリストとしても死んだのだ。
    やはり、有田ヨシフ・スターリンは逃げましたねw(想定内ですが)
    小坪先生のブログに参加またはブログを読んでいらっしゃる方々の予想も、逃げるだろうとおもっていたのでは。トランプさんとは真逆に予想は的中しましたw

    左翼は言論の場からは逃げる!ということをつくづく思い知りました。

    閑話休題・・・・

    高市大臣が電波停止発言をされたときの、7人のジャーナリスト(岸井成格、田原総一朗、金平茂紀、青木理、大谷昭宏、鳥越俊太郎、田勢康弘)がわたしたちは怒っているとの声明をだしたのちに、小沢栄太郎さん、ケント・ギルバートさんが公開討論を申し込みましたが、田原総一朗さん以外は、全員逃亡したことをおもいだしました。

    田原さん以外の6人のジャーナリスト達も同様にそのとき死んだのだ(北斗の拳の流儀でいえば、おまえたちはすでに死んでいる!かもですが)とおもいます。
    そうそう、あの鳥越俊太郎がいたんですから、わらってしまいます。

    てなとこで、小坪先生、おつかれさまでした。

    きょうは、寝る前に美味しいお酒でもめしあがってくださいませ。

    • 草莽の団塊 のコメント:

      小沢栄太郎さんではなく、小川栄太郎さんでした。

      失礼しました。訂正いたします。小川さん、ごめんなさい!

    • 波那 のコメント:

      You are the history!の面々ですね。😄

  5. ピンバック: 【ヨシフ逃亡】小坪市議「有田は死んだ。 有田死ねではなく、有田は政治家として死んだ」 | ホッとニュース

  6. ピンバック: 【ヨシフ逃亡】小坪市議「有田は死んだ。 有田死ねではなく、有田は政治家として死んだ」 | ヒットニュースアンテナ.コム

  7. 波那 のコメント:

    そんな、先生。あの人を政治家だと言って上げるなんて!政治なんてしてないでしょ。国会に議員として入り込んで日本貶め、日本批判、日本の国益を損じる、自らの主張主義に歯向かう人にはヘイトのレッテル一点張りで社会的抹殺を謀る。日本憎し、日本人を不幸にすることで特亜を浮かび上がらせる、守りたいのは在日の権益のみ。

    先生と対談して議論することで自分の立場悪くなるのに勿論逃げるでしょう。ヨシフは期待を裏切らない!(笑)

  8. 月光仮面 のコメント:

    今日だったのですか この小坪先生の投稿記事見て そう思ってしまった
    日本国民の99。9999%は言論封じのテロを無視しています 
    おいらはコストコ行ってた だはははは 今日だったのかーー
    無視していました。今日だったのか コストコの方が楽しかった
    今買ってきたコーヒー入れた

  9. 波那 のコメント:

    ・・・・
    「日本死ね」と「山尾しおりの笑顔の受賞」に日本人の怒りは治まらない。ネットはこれに対する怒り爆発で、Twitterでは「資格試験落ちた。ユーキャン死ね」が大盛り上がりだ。

    しかし、報道しない自由のテレビはこのことを報道していないようだ。日本人がこれを知ると日本中が怒り出すからか。「日本死ね」の選考委員は姜尚中、俵万智、室井滋、やくみつる、箭内道彦、清水均という在日や反日のひどい面々ですが、日本人がここまで怒るとは思っていなかったのではないか。

    そしてその矛先は反日のユーキャンに向かっているのは当然ですが、そもそもこの流行語大賞の母体は『現代用語の基礎知識』という反日左翼の本であり、その出版社が反日左翼の自由国民社です。流行語の選定はこの「自由国民社」が本丸です。

    自由国民社はユーキャンの出版物も出しており、『現代用語の基礎知識』には流行語の選考委員も書いている。ユーキャンも含め自由国民社の本を購入するということは「日本死ね」の反日左翼の資金を支援するようなものだ。買うべきではない。

    この流行語は過去には世論を考慮して選考されても却下されたことがあった。

    平成7年、オウム真理教の「ポア」や「ああ言えば上祐」が選考されると「テロ容認」と非難されることを考慮して却下、平成12年に選考された「ナマポ」も「差別になる」として却下されているのだ。

    しかし「日本死ね」は却下されなかったのです。なぜか?これが彼らの本心だからであり、ネットの拡散力と日本人をの怒りを甘くみていたのであろう。

    http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34495567.html

    「日本死ね」と日本人なら言いません。比喩でも何でも言いません。だから、日本人の間で流行していません。日本が死んだら日本人が一番困るのですから。

    覚えてますか?民主党政権時代のあの茫漠感、日本が壊れて行く、もう落ちて行くだけなんだと言う焦燥感、不安感。だから、「日本死ね」と嬉々として言える人は日本国と日本人に対して、若しくは安倍政権に死ねと希望を述べている人達です。「日本死ね」は流行していないので流行語ではありません。

  10. 鳥海山たろう のコメント:

    「完全無視」というのは失敬ですね。
    (ただ「逆神」とか書かれていたので、冷やかされていると感じて敬遠した可能性はあるような気もします)

    変態左翼というのは安全地帯で吠えまくり、一方的にレッテルをはりつけ、勝利宣言をして終わるのが、いつもの習性です。

    ちなみに、今年は、変態左翼の象徴の朝日新聞など左翼は、ずっと「ポピュリズム、ポピュリズム」と叫んでいました。
    (今年の左翼の流行語大賞は、まちがいなく「ポピュリズム」ではないか)

    書店で見かけたのですが、ご丁寧なことに、朝日新聞記者が「ポピュリズム化する世界」という本を出版していました。

    立ち読みしたのですが、橋下元大阪知事などを典型的なポピュリストとレッテルをはりつけてました。(もっとも保守側にも、橋下氏をポピュリストと呼ぶ人たちはいるので、左翼だけではないようですが・・)

    でも朝日新聞にそれを言う資格はないのです。
    なぜか?

    橋下氏は誰から批判されても、基本的には、その批判を受けて立ち、反論してきたのです。(もっとも大阪都構想については「議論封じ」をしたという批判があるので細部は知らないですが)

    新聞記者の遠慮のない批判も受けて立ってきたように見えます。

    ほかにはネット上の卓見ある良質のブログも、多くは、そうです。(ただの中傷誹謗はブロックされますが)
    良心的なブログは、「批判的コメント」を受け付けているのです。

    左翼だけです。しらばっくれるのは。

    朝日新聞または朝日新聞記者は、慰安婦騒動で、いろんな方面から公開討論を求められても、何度逃げまわっていたことでしょうか。
    (その意味で、週刊新潮の本多勝一と藤岡信勝氏の「南京論争」などは画期的であったと思います。結果は、あまり生産的ではなかったかもしれませんが)

    朝日新聞は、橋下氏と公開討論しても、サンドバックのようにボコボコに殴られて、惨敗するのがわかっているので、遠く離れたところから、ポピュリストとあざけり笑い、優越感にひたっているとしか見えないのです。

    たとえば安保法案などで、左翼が保守派と真剣に討論しているのを見たことありますか?
    私はほとんどない。(もし有意義な討論がなされた動画があるなら紹介してほしいくらいです)

    左翼は、一方的洗脳で、無知な若者や主婦をだまくらかそうとしているようにしか見えなかった。

    ポピュリストというのは、たしかに「大衆迎合」という意味がありますが、さらに「大衆操作」という面もあります。

    「大衆迎合」よりも「大衆操作」のほうが恐ろしいです。
    多面的な情報を与えず、一方的に洗脳するための一面的な情報しかあたえないからです。
    しかも記者クラブという異様な閉鎖的組織のなかで、一面的な情報を特殊なイデオロギーで選別して、大衆操作しているのです。

    朝日新聞と橋下徹のどちらが、ポピュリズムかというと、何百倍も朝日新聞のほうが、相当に悪質なポピュリズムに走ってきたと確信しています。

    連中は、陰険で狡猾です。
    まだ無視するだけならいいのです。世界中にデマをまき散らすので、コイツらは。
    ほんとうに手に負えないのです。

    国内で異論に誠実に向きあって、説得を呼びかけたり、見解の相違を慎重に見極めたりするのではなく、ひたすら異様な包囲網をつくって日本をおとしめて快楽にひたってきたのです。

    何から何までデタラメで陰謀や策略がお得意の共産主義者の精神的末裔だからです。ほんとうに箸にも棒にもかからない連中です。

  11. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    本人か仲間か知りませんが、またチャンスはあると思いますよ。
    それと、つるの氏の株が上がりっぱなしです

    しばき隊界隈「つるの剛士はネトウヨ」「日本は一回死んだほうがいい」「私は日本を殺せないが、日本は私を殺せる」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8754620

    【ワロタw】2ちゃん「ユーキャン死ねに一番ダメージを与える方法は何だ?」→天才現るw
    ttp://m.moeruasia.net/article/48998668

    レイシストが目指すクズなもの

    権力の暴力。割とヤバイ警察が存在する世界15の国
    ttp://karapaia.m.livedoor.biz/article/52229582

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