平日の夜、風呂上りに、子どもたちが月をみていました。
「おつきさま、きれいだねえ」と長女(6才)がいいました。次女(2才)も「わぁーっ」といいながら、丸い月をみていました。
そのとき長女が「すごくきれいだから、パパもいま、おつきさまみていてくれるといいな」といいました。平日夜は仕事でほとんど会えないパパのことを、すこし思い出したようでした。
長女は「パパに会えなくてさみしい」と、ふだんはいいませんが、本当はそういう気持ちがあるのかもしれません。せめて離れていても、月をいっしょにみれたらいいなと思いました。
*PR*
ブログが本になりました!
あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして
→LINEスタンプ一覧
フォローする→☆Twitter☆
いいねで購読→☆Facebookページ☆
→連絡用メールフォーム