【日産 セレナ 新型】豊田合成のキャップレス給油口を採用
自動車 ニューモデル 新型車
「キャップレス給油口」は、給油時に燃料キャップの開閉操作を不要にするもので、利便性が高い。
また、給油口とタンクをつなぐ燃料配管である「樹脂フューエルフィラーパイプ」も同社の軽量化製品が採用され、従来の燃料キャップと金属製配管の組み合わせと比べ約40%の軽量化を達成し、車両の燃費性能の向上にも貢献する。
編集部おすすめのニュース
特集
おすすめの商品
自動車 ニューモデル アクセスランキング
-
【日産 セレナ 新型】豊田合成のキャップレス給油口を採用
-
VW ゴルフ 改良新型、今度は ヴァリアント の画像リーク
-
【レヴォーグ STIスポーツ】ユーザーに寄り添える内装色
-
【トヨタ プリウスPHV 新型】EV走行60kmで犠牲になったもの
-
クラウン&ランクル、トヨタ店創立70周年記念特別仕様車を発売
-
【パリモーターショー16】ホンダ シビック タイプR 次期型、予告コンセプトお披露目か
-
【パリモーターショー16】シトロエン Cエクスペリエンス 発表へ…最上級車?
-
【トヨタ プリウスPHV 新型】現行プリウスベースのPHV、EVモード航続距離は60kmに[写真蔵]
-
セダンのトランクに積める折りたたみ自転車、あさひが発売
-
【ホンダ NSX 新型】開発責任者クラウス氏「日米開発者の文化の衝突がNSXを作った」