北朝鮮による最近の弾道弾発射は4月。その翌日、北朝鮮朝鮮中央通信は、実験の成功を発表した。同時に、韓国、日本、米国によると、ミサイルは30キロしか飛翔しておらず、実験は失敗に終わった。
先に伝えられたところによると、金正恩氏は初めて制裁の対象になった。
北朝鮮による最近の弾道弾発射は4月。その翌日、北朝鮮朝鮮中央通信は、実験の成功を発表した。同時に、韓国、日本、米国によると、ミサイルは30キロしか飛翔しておらず、実験は失敗に終わった。
先に伝えられたところによると、金正恩氏は初めて制裁の対象になった。
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| 0 | 編集する | カットする 千里の道も一歩から、国家は人間と違って病気にかからない限り、存続し続ける(寿命というものはない)
新しいコメントを読む (0)taka2net
あきらめない限り、いつかは完成させるだろうね。策を弄して、アメリカが何かを仕掛けると言う可能性もあるが
イラク・アフガニスタンという失敗続きで、そんな派手なまねはできないだろう。しかし、ウクライナでは多少ながらロシアは損したな。もう少し、ウクライナ領土を取っておくべきだった。もう遅いがね。そうすれば、今頃ウクライナは音を上げていたことだろう。シリアでは現状のところ大もうけと言ったところか。話が逸れた。
しかし、北の指導者に制裁をかけたのは、アメリカが北を見過ごすことができなくなった証拠だ。ゆえに、アメリカもいずれ北朝鮮は不完全ながらも核ミサイルの完成にこぎつけるだろうと見ていると言うことを示していると思ってもいいかもな。となると、韓国の立場は哀れとしか思えないが、それこそがミサイル防衛の本筋なのだろう。よって、不確定なevenと言ったところか。お互いの形を確定させつつあるというところ
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