6月っぽい天気が続いているね。
先週末あたりから梅雨入りしたとのこと。
ジューンブライドの季節かあ。
結婚?まだしねえよww
まあ同期の友達は既婚も多くなってきてるけどなw
田舎の人はなぜ20歳で結婚する?できるのであろうか?
それは果たして本当に心から望んだ対象の人物なのか?
それとも僅かながらでも妥協を残しているのであろうか?
そもそも自分に本当に合うパートナーとはどのような人物なのであろうか?
趣味や価値観が限りなく完全に一致するタイプ?
それとも足りない部分を補完してくれるタイプ?
大きく分けて二極化されるはずだ。
そして、どちらも正解な気がするが、両者の方向性は真逆である。
また、どちらも兼ね備えているなんて都合の良い話は、女神でもない限りは有り得ない。
万能であれば、それは人ではなく神だ。
実際、別に結婚を急いでいるわけでもないし、
現状は婚活に注力しているわけでもない。
しかし、いずれは直面する問題だと感じている。
大まかな人生設計では、30歳前後で安定した生活基盤を整えたいと考えている。
それは、結婚のみならず、収入源の確保、社会的な立ち位置等、一定の資産全ての話だ。
話を戻すと、そもそも結婚することって人生にどのくらい魅力的なアドバンテージがあるのであろうか?
確かに家庭を持ち、集合体をつくり育てる喜びはありそうな気はする。
しかし、それは世間体を意識した脅迫概念だったりしないか?
その生き方の差異で、果たして本当に優劣はつくのであろうか?
不満やストレスよりも本当に幸福感が上回るのであろうか?
また、その家庭づくりの過程って自己満足の延長線上の世界だったりしないのか?
根本的な部分では、毎日または日々の大半を顔を合わせても全く嫌気の沸かない相手などいるのであろうか?
運命的な相手と巡り合えた場合は、倦怠感等など抱えないのであろうか?
永遠に謎と疑問の連鎖である。
心の底に抱いているこれらの疑問が解決される日は来るのであろうか?
人生の先輩方に問うスタイルの記事として締める!
以上、返答待ち!