化血研処分 地元経済に影響も
2016年1月9日(土) 14時52分掲載熊本に広がる「化血研処分」の波紋、地元経済への影響懸念
国の承認と異なる方法で血液製剤などを製造していた熊本市の化学及血清療法研究所(化血研)に、厚生労働省が8日、製薬会社への行政処分で過去最長となる110日間の業務停止命令を出したことを受け、県内の関係者からは、雇用面など地元経済への影響回避を求める声が上がった。(西日本新聞)
[記事全文]過去最長の業務停止処分
- 化血研に業務停止命令 最長の110日、27製品は除外 厚労省
- 産経新聞(2016年1月9日)
- 化血研処分 「寡占」おごり招く ワクチン不足懸念も
- 産経新聞(2016年1月9日)
40年前から不正製造
- 「化血研」問題 発覚直前の定期調査まで二重帳簿で隠ぺい工作
- フジテレビ系(FNN)(2016年1月9日)
- 「化血研」 不正の背景に何が
- NHK(2015年12月25日)
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