東京のデータエンジニアリングチームは、データに情熱を燃やすエンジニアたちの集団で、生データの処理から統計的方法論の適用まで統計データプロセシングのフロー全体を管轄しています。主な業務内容は、データ収集、データ処理、データ補正、モニタリング、データアクセスプラットフォーム等々のためのシステムとツールの設計・開発で、どれも多数のリソースを使用した大規模なプロジェクトになります。プロセスから洞察を導き出し、Reactive全体における意思決定を牽引して、世界中の何百という企業に影響を及ぼす仕事です。自発性が高く、多様な技術経験があり、飲み込みが早く、物事を確実に成し遂げるという気概のあるフルスタックエンジニアを求めています。
Reactiveのプロダクトチームとビジネスチームがデータに基づいた意思決定をできるようにするためのデータソリューションの構築
スケーラブルなデータソリューションとデータウェアハウス環境を構築するための、戦略・ロードマップの見直しと改善
パフォーマンス、スケール、可用性、正確性、モニタリングの課題を解決するツールとプロセスの実装
必要に応じてSparkフレームワークと既製ツールの活用
アクションにつながるダッシュボードの作成と独自の方法によるデータの視覚化
Reactive全体で多数のチームと直接協働