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【INTERVIEWS】vol.1 Btrax -Brandon K. Hillさん

【INTERVIEWS】vol.1 Btrax -Brandon K. Hillさん

こんにちは、新卒2年目になりました、エンジニアののびすけです。

今回は「INTERVIEWS」という業界有名人のあの人に会いに行く、インタビュー企画の初回になります。

第1回「btrax」のCEO Brandonさん

記念すべき第1回目は、「btrax」のCEO「Brandon」さん(写真左)です。

tera_ico 人物紹介:Brandon K. Hill さん
北海道札幌市出身の日米ハーフ。高校卒業まで日本で育ち、1997年にアメリカサンフランシスコへ移住。サンフランシスコ州立大学デザイン科を卒業し、現在はサンフランシスコに本社のある日米市場向けBranding/Marketing会社「btrax」のCEO。主要クライアントはカルビーやDeNA、CyberAgent、TOTO、JETRO、伊藤忠商事、Expedia、TripAdvisorなど。2010年よりほぼ毎週日本から米国進出を希望する企業からの相談を受け、地元投資関係者やメディアとのやり取りも頻繁。今後の目標は日本の若い起業家や起業家志望者に向け、より多くの成功事例を見せることにより世界進出の夢を与えること。

CEOのBrandonさんは北海道出身で、父がアメリカ人、母が日本人というバックグラウンドを持っている方。サンフランシスコと東京に拠点を置いて活動しているBrandonさんだからこそ見える、アメリカのクリエイターと日本のクリエイターの働き方の違い、意識や文化、組織の違いをお聞きしました。

私自身がクリエイターの端くれなので、すごく感慨深く、多くのことを考えさせられたインタビューでした。

日本とアメリカの架け橋「btrax」

まずは、「btrax」についてご紹介させてください。

btrax

btraxは、企業のグローバル展開に特化したクリエイティブ・エージェンシーで、拠点地はサンフランシスコ。大手旅行口コミサイト「TripAdvisor」や世界最大級オンライン旅行サイト「Expedia」の日本市場向けのローカリゼーションやマーケットエントリを手掛けたことをきっかけに、日米にまたがって取り扱うプロジェクト依頼が多くの顧客から寄せられるようになったそうです。
また、同社のブログメディア「freshtrax」では、下記の記事が有名です。

これらの記事は個人的にもすごくオススメなので、クリエイターの方はぜひ一読ください。

btraxについてはご興味のある方は下記の記事もぜひ。

Brandon K. Hillさんにインタビューしました

ここからがBrandonさんへのインタビューです。

先進国ではWebデザイナーやWeb制作会社がいらなくなる!?

ーー早速ですが、「アメリカでWeb制作会社が存在出来ない5つの理由」にもあるように、デザイナーや制作会社がいらなくなることについてお聞きしたいです。

Brandon

いらなくなるわけではないんですが、存在意義と存在方法が変わってくると思っています。
日本だと、クラウドワークスやランサーズが段々と流行って、クラウドソーシングやオフショアといった取り組みが一般的になりましたが、実はアメリカでは10年位前から既にオフショアの流れができていて普及していました。
「機械が発達したら人間の仕事がなくなる」とよく言われてますが、オフショアが一般化されてきた今の状況は、その1つ手前の中間地点だと思っています。

サンフランシスコは世界トップレベルにコストが高く、頑張って節約して何とかなるというレベルではありません。ですから、生活コストの高い自分たちではなく、生活コストの低い地域の人がやれるならその方がコスパが良いんです。そうしてコストに見合わない仕事は割り切っていくと、自分たちがやる必要がなくなっていきます。

すごく厳しい世界で鍛え上げられるからこそ、ビジネスとして研ぎ澄まされる

ーーサンフランシスコの物価はどれくらい高いんですか?

Brandon

最近は特に高くなってきていて、年収1000万円だと生きていくのにギリギリになります。家賃はワンルームで30万円が平均くらいなので、シャレになりません(苦笑)
経費などを節約して頑張れば……というレベルなんですが、こういったすごく厳しい世界で鍛え上げられるからこそビジネスとしてとても研ぎ澄まされます
これは会社としてやるべきか、やらないべきか。これは自分たちでやるべきか、やらないべきか。そういったことを厳密に判断しないと、いつ足元をすくわれるかわかりませんから。大事なのは、自分たちが何をやるべきか見極めることです。

こういった状況でWeb制作について考えると、クリエイティブな部分を発想する、マネジメントするといった部分は良いにしても、そこから先の領域(工場に例えるとベルトコンベアに乗った先)はサンフランシスコの人間がやってしまうとコストが掛かり過ぎます。ベルトコンベアに乗せた後の工程は、海外などに発注しないと採算が見合わなくなってしまうんです。

今後のWeb制作業界の2つの可能性について

ーー今後、5年先などはWeb制作業界はどういう状況になっていくとお考えですか?

Brandon

2つの可能性があると思っています。
1つはデザインからソースコードが生成されるなどの色々なツールが出てきて、作業が自動化されるということ。現時点では精度はまだまだかもしれませんが、今後はそういった自動化が進み人間のやることは少なくなっていくと思います。

もう1つは、Webは先進国の人ではなく東南アジアの人たちが作るようになるということ。東南アジアの人たちがすごくWeb制作について勉強しているので、賃金の安い地域の方のスキルが上がってくることで、先進国の人が作るということがなくなると思います。日本で言ったら、都心と地方の関係がそうなっているのかもしれません。

都心→地方から、都心→東南アジアへ

Brandon

基本的に日本人は日本語しか話さないので、現時点では守られているという見方もあります。オフショアは基本的に英語なので、英語圏には東南アジアの人たちがどんどん入り込んできています。
最近は東南アジアの人たちが日本語を勉強してきているので、そういう人が増えてきたら都心から地方への発注よりも、都心から東南アジアへの発注という流れに変わっていくかもしれませんね。

アメリカには「ディレクター」が存在しない

ーーアメリカと日本における、仕事の進め方や組織の作り方の違いを教えていただきたいです。

Brandon

まずは、肩書きが違います。
例えば、日本出身のディレクターがbtraxに応募したときにWebのデザインをお願いしたことがありました。彼が作ってもらったデザインのピクセルがズレていたんですよ。そこで指摘をしたら、

Brandonさん:ディレクターなんでしょ? デザインできるよね?
ディレクター:俺デザインはできないですよ。
Brandonさん:え、ディレクターってデザインできるものじゃないの?
ディレクター:日本で言うWebディレクターって営業みたいな立ち位置なんですよ。
Brandonさん:え、そうなの?!
ディレクター:そうなんですよ?!

と言われて、すごく驚きました。アメリカでいうとデザインディレクターといえば、デザインを極めたプロなので、それを期待していたんです(笑)

Brandonさん:え、デザイナーが成長してディレクターになるんじゃないの?
ディレクター:“お客さんと話をして方向性を決めて、デザイナーにお願いするのがディレクター”で自分でデザインができるとは限らないんですよ。
Brandonさん:そうなんだ……。

と驚き、それで気づいたんですけど、日本で言う「ディレクター」や「SE」といった職種はアメリカで存在しないんです。日本でいうSEという職種がプログラムは書かないと聞いてびっくりしました。

アメリカでは手を動かす人に任される範囲が広い

Brandon

アメリカでは、デザイナー/エンジニア/プログラマと呼ばれる職種がカバーする範囲が非常に大きいです。方向性を決めたり、場合によってはビジネス的な部分まで関わってくるのがデザイナーであり、プロダクトを作るにあたっては、エンジニアがユーザのインタラクションやコンバージョン、グロースのことまで考えて仕事をするものです。
つまり、中間の職種の人がいないんです。

強いて言うならプロジェクトマネージャー(PM)ですが、PMは全体の進行のファシリテートをする人なので、デザインやプログラム関係なく全体のスケジューリングやコミュニケーションをまとめる場作りの人なんです。
そして、その綺麗に整った場でデザイナーやエンジニアが気持ち良く仕事をする感じです。プロデューサーという職種もほとんどありません。
現場主体と言うか、手を動かす人に任される範囲が広いんです。

日本の制作会社は営業センター?

Brandon

あるとしたらUXデザイナーやデザインディレクター、クリエイティブディレクター(CD)、アートディレクター(AD)という人が方向性を決めたりするんですが、 CDやADはデザインを極めた人がなるものなので、いくらでもデザインができる人たちなんです。
そういうところで組織形態が違うだろうなと思います。

CDやADも日本だと広告系の戦略やコンセプトを立てたりしつつ、デザインも考えたりするかもしれません。アメリカでももちろんやるんですが、アメリカだともっとデザインのコア部分までCDやADが関わってきます。必要であれば絵も描くしデザインもするので、現場に近い感じがします。
だからか、日本の制作会社には営業センターみたいな雰囲気を感じます。
中間の職種の人はお客さんとのリレーションシップを中心にコアのビジネスやコンセプトの話を進めて、話が詰まっていたらデザイナーは作業を進めるだけ、みたいな感じですよね。トラブルが起きたら、トラブル対応の別の人がまた話をまとめる、みたいな。

デザイナーにはコミュニケーション能力が必要

Brandon

アメリカなら、デザイナーがデザインもプレゼン資料も自分で作り、自分でお客さんにプレゼンして納得させる。日本のように、間に人(ディレクター)が入っていないので透明性が高いです。
btraxでもデザイナーはプレゼン能力の高さや作ったものをきちんと説明できるかが重要です。デザイナーはプレゼンやコミュニケーション能力がないと、どんなにデザインができてもダメなんです。

日本ではアートとデザインが混合されがち

Brandon

日本からもデザイナーの応募がくるので、スキルを見ていると、デザインをゴリゴリやったことがない人か、イラストレーターのどちらかに振れてるケースが多いです。
そこまでデザインをゴリゴリやったことがないような人というのは、広告系のクリエイティブディレクターみたいなことやっていた人ですね。イラストレーターというのも、絵やキャラクターを描ける人でデザインじゃないんです。
ですから、いわゆる総合的なビジネスを考えて設計したり、ユーザの導線を考えたりできるUI/UXデザイナーと呼ばれるような人からの応募は日本からはきていません。

日本ではデザインの教育がうまくできていない

Brandon

そもそも、日本ではデザインの教育がうまくできていないと思います。
デザイナーで応募してくる日本人の多くが美術大学出身の方なんですが、美術(アート)とデザインは全く逆です。
自己表現を自由にやるのがアート、制限された中で問題解決するのがデザイン。この2つは物の考え方が真逆なので、本当はアーティストになりたいけど、アーティストになれないからデザイナーをやっているという人は、そもそもデザイナーとして厳しいと思います。

最初からデザインしかやりたくない人なら問題ないんですが、本当はアートをやりたいという人がデザイナーになってしまうのは苦しいと思うんです。“僕はこれを表現したいんですよ”という気持ちがあっても、“仕事はデザインだから違うでしょ”ということになります。
つまり、デザイナーとして求められているんだから、あなたの表現ではなく目的を達成する方法をできるだけ多く出してくれということになります。

アートとデザインについては、アメリカだとちゃんと理解されている境目です。
大学でも美術部とデザイン部ははっきり分かれていて、考え方もやり方も仕事内容も求められることも全く違います。その混合が日本では結構あるなと感じました。そして、それが不幸を生んでる気がします。

デザインの手段としてアートを使う

Brandon

ちなみに、僕自身はデザインしか興味ないのでアートをやりたい人やアーティストとは全く話が合わないです(笑)
嫌いではないですけど、アートは仕事として関係ないと思っちゃいます。
デザインの参考にはなるけど、アート的な考え方とやり方は仕事には絶対に取り込まないようにしています。
でも日本では広告が多いので、アーティスティックな部分も求められがちですよね。そこで、また考え方が混合してしまうんだと思います。
デザインの手段としてアートを使うことはあるんですけど、アート主体になってしまうと、それはもうデザインとは全然違うものになってしまいます。

日本人とアメリカ人のマネジメント方法の違い

ーー組織を作る、つまりマネジメントをする上で、アメリカ人と日本人の違いはありますか?

Brandon

すごくあります(笑)
btraxの社員は日本人とアメリカ人が半々くらいで混ざってるので特にややこしいかもしれません。日本人は何をするべきか、次はこれをやってなど、手順をちゃんと用意してあげるとパフォーマンスが高くなります。
アメリカ人は逆で、あれをやりなさい、これをやりなさい、と細かく言うよりも、ゴールを設定してあげて、目的達成に向かって自由にやりなさい、という方がパフォーマンスが高くなります。

マイクロマネジメント自由にさせるという違いなんですけど、そこに大きな差が発生するのでマネージする側としては使い分けを考えないといけないと思います。
例えば、アメリカ人の上司と日本人の部下を組ませたときの話です。しばらく経って、アメリカ人の上司が私に報告してきました。

アメリカ人上司:あいつは全然ダメだ。
Brandonさん:なんで?ちゃんと説明してないんじゃないの?
アメリカ人上司:ちゃんと説明はした。
Brandonさん:どんな風に?
アメリカ人上司:“いついつまでにこれを達成してください、あとは自分で考えて”と指示を出しました。

そのあと、日本人の部下が私の元へ来て、“すごく仕事がやりづらいです。仕事だけ与えられてほっとかれてます。全然教えてくれません。”と言ってきました。
お互い言っていることは正しいんですけど、スタイルが違うからお互いがストレスを感じていたと思います。

お互いに歩み寄る必要があるとは思うんですけど、btraxはアメリカ文化にしているので、こういう話が両者から来た場合には、日本人の方に“自分でもっと自主性を持ってやってよ。彼は彼で忙しいし、君はプロフェッショナルとしてやってるんだから”と言いますね。

上司・部下に関わらずスキルセットを補い合う

Brandon

アメリカ人の考え方は、上司部下があったとして、上司のスキルセットと部下のスキルセットが違ったときに、部下のスキルセットを上司が持ち合わせていない場合も多いんです。
そのときは、上司が“君はこれのエキスパートで私にはわからないから、君が一番良いと思う方法を選んで結果を出してください。”と言って進めますね。
そこで例えば部下が上司に、“ここ分からないんですけど……”と相談したところで上司も“いや、それは俺は分からないよ、そこは君の専門でしょ?”と言われます。
なので、個々の専門性がとても高いとも言えます。

組織作りにおけるアメリカと日本の比較

ーーブランドンさん的にはアメリカ的な組織作りと日本的な組織作り、どちらがやりやすいですか?

Brandon

先に言うと、日本的な組織がやりにくいとは思わないですし、そういう話ではありませんが、アメリカ的なやり方の方がよっぽどやりやすいです。

そもそも誰かをマネジメントするのが嫌いなんですよね。
細かく管理したり、気を使ってあげたり……これが足りてないかなぁ、こうしたほうがいいかなぁとかの気が効く方ではないので、そんなのは自分で考えてやってよって言ってしまいますね(笑)
ですから、アメリカ人より日本人からのほうが私に対して不満が多いです。
アメリカ的にクリアにコミュニケーションをするんですけど、そうすると日本人にはキツイって言われます。“良いのか悪いのか”をはっきり言う文化なので、例えばミスが発生したときに“誰の責任か”、“何が悪かったのか”とかも会議の席で言ってしまいます。
ただ、アメリカの企業は誰が悪いとかはどうでもよくてどういう原因でそうなって、誰の責任感で動いていて、どう改善するかをすごくロジカルにドライにやっていくんです。

日本人は仕事の失敗を個人的な感情として受け取りやすい

Brandon

日本人は、仕事における状況が個人的な感情にダメージを与えがちだと思います。
そういった会議の後は、オフィス出た後も悩んでいたり、「あの人に嫌われたなぁ」とか「明日からどうしよう」とか……アメリカだとそんなのは全然関係ないのに。

アメリカ人は会議でキツイことを言っても恨みっこなし

Brandon

逆に日本で経営をやっていた人がbtraxに来て、びっくりしたと言っていたことがあります。会議ですごくキツイことを言い合っていた人たちが、会議が終わって会議室を出たときに、今週のBBQどうする?みたいな話をしていて、あれ、仲悪かったんじゃないの?と驚いたそうです(笑)
ほんとに日本人からみたらアメリカの会議ってすごいと思うんですよ、お前はホント終わってるとか普通に言うので(笑)

経営者も現場もプロフェッショナル

ーープロジェクトに対してコミットしているアメリカ人よりも、組織にコミットする日本人のほうがマネジメントしやすい部分もあるのでは?

Brandon

ある意味では、社員が日本人だと経営者は楽だと思います。
例えば、社員に給料を上げてほしいと言われたときに、“ちょっと会社の売り上げがまだ立たないから待って欲しい”と言っても、アメリカ人社員の場合は“そんなのは知らない、それはあなたの事情でしょ”と言われてしまいます。
社員もプロフェッショナル同士として会話をしているから、給料を上げる、人材を確保する、利益を上げる、利益が上がらないなら資金調達するというのは経営者のプロの仕事だから、 現場はそれで割を食うのを理解してくれないです。
あなたのプロとしての能力が足りないんでしょ、と言われてしまいます(苦笑)

プロフェッショナルならばとことん行けるけど、ちょっとでも油断したり、能力が足りなければ思い切り突っ込まれますね。
だから油断できない、毎日すごい緊張感です。なぁなぁがないというか、空気読むとかないです。そこに情とかはないので、大変ですよ(苦笑)

BrandonさんがみるLIG

ーー最後になりますが、LIGの印象や感想を教えてください。

Brandon

色々なところで見ることが多い印象です。
LIGは他企業との差別化を推し進めていることが、日本では珍しいと思っています。
サンフランシスコではその会社ならではのユニークさを打ち出すってことは多いんですけど、日本の会社ってそれが少なくて、Web制作会社1つをとっても“すごく良い仕事をしますよ”というアピールはしても、異質性というのは出さないですよね。そつがないというか。

でも、LIGは異質性を武器にカルチャーやユニークさを出すから、今後も良い方向にそれらが働いて、お客さんが“御社にしか頼む気がないんです”と言ってくれるようになると思います。
それってアメリカだと一番重要なポイントで、 他社からすると競争に掛けられた瞬間にもう負けてるんですよ。どうやって競争させないか、ライバルを土俵に上げない土俵をつくるかが大事です。

岩上

ありがとうございます。どうやった切り口でいけばいいのか試行錯誤しながら進めてます(笑)

まとめ

いかがでしたでしょうか?
同じ業界だとしても、日本とアメリカでは働き方や組織のあり方が全然違うということがわかりました。
Brandonさんの話から、自分のクリエイターとしての生き方を見直して見ようと思いましたし、アメリカの文化に興味がでました。さらに言うと、日本のクリエイターはこのままで良いのだろうか、という疑問も生まれました。
みなさんもこの記事を読んで、今後の生き方を見つめ直すきっかけになればと思います。
Brandonさん本当にありがとうございました。

 

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