一番苦手な季節が夏のnikoです、こんばんは。
5月なのに、もう34℃ってどういうことですか!暑い。いっきに真夏の気分です。ジメジメしているよりはいいかなと思うんですが、暑いのは苦手。
汗っかきなんですよね。
暑いとすぐに汗が流れてきます。ニット帽好きでも、少し気温が上がるとかぶれなくなります。汗だくでニット帽とか、何してるのって感じでかぶれません。
「私って、もしかして汗っかき・・・?」
と思い始めたのは小学生の頃でした。夏の朝、学校に行っただけで汗だく。家から学校まで歩いて15分くらいだったかなぁ。顔が汗だらけ。友達に見られるのが恥ずかしくて、でも当時はどうしたらいいのかわからなかったんだと思う。
中学生のときには、プール掃除をしてから次の授業で先生に言われました。
掃除をして汗だくになって、髪もベタベタで必死にタオルで拭いていたから、そう言われても仕方がない。みんなの髪は乾いていた。もう掃除中に転んで汚れてシャワー浴びたほうがよかったんじゃないかと思うくらい。(絵心がなくて巨大歯ブラシになってしまった)
そういうわけで「汗っかきあるある」を書いてみます。
リュックが好きなんですが、背中に汗をかきます。そして、すごい汗をかいたときはリュックをおろせない。背中がベタベタになっているのを見られるのが恥ずかしい。夏は後ろに人がいると落ち着きません。後ろからの視線が気になる><
ひどいときは、リュックの中まで湿っているんじゃないかと・・・いや、そんなの気のせいだったよな。気のせいにしておこう。
グレーの服は汗が目立つから着れない。グレー以外にも原色系が目立つんでしたっけ。私は白色やボーダーばかりかも><
ひどいときは足やお尻からも汗が流れてくるので、もうズボンやスカートが汗でベタベタになったら外を歩きたくないですね。可愛いとかおしゃれ以前に、汗をかいても目立たない服じゃないと、安心して出かけられません。
小さいタオルハンカチを持ち歩いて汗をふいていると、夏はしぼれますよね!予備のハンカチを持ち歩く習慣がなかった頃、泊まりのときだったのでバスタオルを肩にかけていましたね、ひどかった。でもそれくらい汗が滝のように流れてくるんです。バスタオルもしぼれたかどうかは忘れました。
滝を見に歩いて行ったら、私が滝のように汗を流して、なんだったんだろう本当。
汗だくになっていると言われてしまう「大丈夫?」
大丈夫だけど大丈夫じゃないです。今どうしようか、これからどうしようか必死で考えています。汗止まれ汗止まれ、こっち見ないでくれ!ってやはり大丈夫じゃない。
ごめんなさい、せっかく声をかけてくれたのに・・・
あぁ~やばい汗かきそう・・・美容室のドライヤーすごく丁寧だから、こりゃ汗がたれてきそうだと思うときがあります。今の美容院は、「すみません、汗っかきで><」と言える雰囲気なので、リラックスできます。
自分は汗っかきだと言ってしまったほうが楽かもしれませんね~
汗をかいているのは自分だけじゃない!と思うと、ちょっと安心するんですよね。仲間がいた!という感じで。できたら汗っかきの恋人がいいな~なんて思っていませんが、同じくらい汗っかきの人だと、ちょっと安心します。デートで自分だけ汗だくになるなんて切ないです。一緒に汗だくになれる人がいいです。なんかこれ違うか。多分好きになる人は汗っかきなんだよ!どうでもいいか。
あるあるはこれで終わりなんですが、汗ってにおいが気になりますよねぇ。
汗っかきだと本当気にします。家を出る前から、外で汗をかいてから、すごく気にします。
そう最後に書いておかないと、nikoって汗臭そうだなってイメージになりそうで!?いや、本当に気にしています。
あぁ~早く秋にならないかな・・・
秋の先取りファッション!と言っている頃、私まだ汗だくだよな・・・