新着Pick
439Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
今ヘルシンキで開催されているスタートアップのイベント、"Slush"に参加しています。その中でIBMのセッションがあったのですが、そこで流された動画のナレーションには人工知能のWatsonが使われていました。とても自然で、言われなければ分からない程。この分野の進展は本当に速いと感じました。
text-to-speechや翻訳の技術は、ここに来て本当に盛り上がっている。シリコンバレーでもスタートアップとかよりもグーグル、IBM、アマゾン、マイクロソフトなど大企業がリソースふんだんに使って開発しているのが特徴的だな
テキスト文章を正確に音声で読み上げることができれば、書籍やビジネス文書の音声化もかなり容易になるのではないでしょうか?

現在オーディブルのようなサービスがありますが、文章の音声化は視覚障害者に大きな可能性をもたらすでしょう。

とても楽しみな技術です。
本当に10年以内には無人店舗やサポートセンターの自動化が普通になりそうだな…
学問や翻訳、音声ガイドなど様々な分野で汎用性が高まりそうですね。先日Google翻訳の精度の高さにも驚きましたが、一気に技術が進んでますね。
個人的には、海外学会でのビデオ発表のナレーションに使えそうと思いました。どう足掻いても、英語のオーラル発表には努力の限界があります。
あと、最近は、論文でも手術ビデオをアップロードしてネットで見られるように要求されることがあるのですが、それにも有用でしょう。

テクノロジーの進歩は本当にすごい。
期待します。
リアル翻訳こんにゃくも近づいている感じですね
インターネットは人々の物理的な距離を縮めましたが、テクノロジーによってコミュニケーションの距離も縮んでいきそうですね
グーグル翻訳もいまヤバいよね!
この技術はAmazonが開発していた気配はなかったのでどこかから技術を買ってきたのは明らか。とはいえ製品開発までのタイムスケジュールが早いのがいつも驚異的。
翻訳、言語分野の変化スピードが凄い。
あっという間に今あるサービスを淘汰される勢いで進んでいる。
ただし、Google翻訳もしかりで、これがリアルにビジネス社会で当たり前に利用されるまでにはあと2ステップくらい必要になると思ってはいる。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
40.8 兆円

業績