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国家より企業が力を持つ時代の到来を感じさせます。G8の首脳会談より、この5社のトップミーティングの方が、注目を集めそう。ただ、ここにアップルが入ってないのは気になります。
記事中にもありますが、倫理基準などAIについての開発原則のニーズが高まっています。今年4月のG7情報通信大臣会合で、日本から提案され、6月のOECDデジタル会合で重要な議題となりました。OECDはマルチステークホルダーのやり方をとっていますので、この記事のような提携と連動していきます。

出口としては、国際的なガイドラインとなるでしょう。個々の研究機関や企業のAI開発は、ゆるやかにそれに準拠していくことになります。

この流れが出来たのは、関係者の努力の賜物ですが、よいタイミングで重要な会議を主催できた運も大きいと思います。

OECDではAIのプロジェクト組成の準備が進んでいます。日本はメンバーを出せるよい位置にいます。アカデミアや企業から、国際的なマルチステークホルダー検討会で戦える人材に参加していただけるよう、コンタクトを開始しています。よろしくお願いします。
おー、顔ぶれが凄い。IT企業をワンピースに例えたブログが話題になったけど、それを踏まえると世界政府と四皇が同盟を組んだ感じかな。漫画だと強すぎてストーリーが進まなくなる。
一番重要なのは、AIが暴走しないことだ。そのための倫理規定が必要でしょうね。今シリコンバレーで、集中的に学んでいるけど、鍵は、次の4つだと言う。Verification,Validity,Security,Control。日本企業がこの5社に対抗できるまで成長して欲しいですね。
AppleがないというのはAIでのポジションを如実に表していそう。
AIの技術とビッグデータを備える最強の企業群が連携するという。国家を凌ぐ力をもつこの集団には、技術だけでなく、倫理、社会、経済といった分野の研究・提案を進め、AIのもたらす未来に対する安心感を醸成してほしい。
オールスター感w
このひとたちに欲しいと思われるコンテンツ創造と設計をしなくちゃ
こうやってAIプラットフォームも集約されて寡占されて行くんでしょう。
ここまでくると国に近い影響力になってきますね。
グローバル経済とIT革命が生んだ巨大多国籍企業の大連携。21世紀は国家を超えた多国籍企業が時代を動かすと言われていたが、ついに現実になった。この連携の向こうには火星有人飛行だってあり得る。気になるのはアップルの去就。ジョブズが生きていたなら絶対に乗らないと思うが。
AIとお話しする為に英語を勉強する時代が来ましたな。
IBM(アイビーエム、正式社名: International Business Machines Corporation)は、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供する企業である。本社はアメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに所在する。 ウィキペディア
時価総額
15.1 兆円

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
38.9 兆円

業績