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日本IBMは、8月1、2日の2日間、東京・箱崎の日本IBM本社において、IBM Family Daysを開催した。
日本IBM社員の家族を招いて楽しんでもらう夏休み特別企画で、今年は約4000人が参加登録。2015年の約3000人を大きく上回った。さらに、会社紹介を兼ねて、学生にも対象を広げ、約200人の学生が来場するという。同社では、45個にも上るIBM Family Days向けのさまざまな企画を用意。子供たちの笑顔があふれる1日となった。
日本IBMの社長を務めるポール・与那嶺氏は「IBMの社員は、家族のみなさんのおかげで、会社や経済、社会のために働いてくれている。今回のIBM Family Daysでは、さらにパワーアップして開催している。話題のWatsonや、最近オープンしたジムのGENKIなど、社員が力を合わせて楽しい企画をたくさん用意した。ぜひ家族で楽しんでほしい」とした。
与那嶺社長は、1階の受付に立って、社員と家族を迎え入れ、子供たちと握手をしたり、記念撮影をしたりといったサービスのほか、子供たち1人1人に、「楽しんでいってね」と、声を掛けていた。
ユーザー部門が複雑なデータ加工・準備を1クリックで実行。IT部門がデータガバナンスを提供。分析結果は全社で見える化。BIソリューションの理想が、ここにあります。
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