1、新橋「8864(ハッパロクジュウシ)」
2、三軒茶屋「ラヂオ焼き 粉もん屋」
たこ焼きの原点。昭和8年、牛スジ肉、コンニャクを入れて焼いたものが源流。当時のラヂオは、高価かつハイカラの象徴。
出典:radioyaki.com昭和10年、タコを入れた明石焼きに影響を受け、ラヂオ焼にもタコが加わる。呼称も、たこ焼きに変わっていった。
出典:radioyaki.com牛すじの甘みとポン酢、マヨネーズがあうし、こんにゃくの食感もいい。
出典:tabelog.comラヂオ焼は、ソース(おたふくソース使用)味もあるけれど、ポン酢+マヨネーズ(略してマヨポン)味がお店の人のおすすめ。
出典:tabelog.com3、下北沢「たこ焼専門店 大阪屋」
大阪のたこ焼きが大好きでなかなか東京では食べられないんだけどなんと下北に!!
出典:retty.meかれこれ23年食べてます。最近流行りの柔らかなシチューぽっいのじゃありません。外は固くて中は柔らかい小振りなたこ焼き。
出典:retty.me4、目黒「頑固蛸(がんこたこ)」
注文の際には焼き上がりを選ぶことができます。
表面を油で揚げるような「かりっと」と、そうではない「やわらか」があります。
通常のメインはソース味、ネギ醤油味、たこ玉、たこ醤、キムたこの5種類のようで、他にも数量限定のプルたこという少し変わったものまで用意されていました。
出典:tabelog.com食べ比べに何回も行ってしまいそう。
ネギ醤油は超たっぷりの刻みネギが乗っており、あのたこ焼きを食べた時の「ぱくっ…あっつぅぅぅほふほふ…」というのを上に乗った大量のネギで冷やす(笑)という。
出典:tabelog.comお・・・おいしそう・・・!!