都構想が分からない、もっと説明をしろと言うコメンテーターよ
未だに都構想が分からない、説明不足だ、もっと住民に説明をしろと言い続けるメディアやコメンテーターよ。教科書は用意し授業はやっているのに、教科書も読まず授業も出ずに分からない分からないと言っている学生と同じだ。http://oneosaka.jp/shishinokoe/分からない分からないと言い続けるコメンテーターに限って、一度もタウンミーティングに来たことはない。タウンミーティングはこれだけやっている。http://oneosaka.jp/shishinokoe/ 質問にも答える。一度くらいタウンミーティングに来い。
都構想が分からない、もっと説明をしろと言うコメンテーターよ。明日も大阪市内で三箇所街頭でタウンミーティングをするから、一度くらい来てから批判しろ。http://oneosaka.jp/shishinokoe/ 授業も出ずに分からないと言っている生徒と同じだ。
アイスバケツの指名を受けました
大好きな亀田興毅さんからアイスバケツの指名を受けました。もうすでに24時間を過ぎているようですが。この運動には賛成します。どういうやり方であれ、これだけのアピール、発信になったのは凄いことです。この運動でALS支援の輪が広がっているのは厳然たる事実ですし。ただ僕は行政機関の長でもあるので、今回の運動に直接参加することは辞めておきます。僕のところには様々な支援要請が来ます。運動参加の要請も来ます。そのような中で一定のルールに基づかなければ、これは参加して、これは参加しないとの不公平が生じます。
市長就任後、子どもの難病支援の制度を作りました。市長選挙期間中、大阪市内を駆け回っていた時に、難病の子供を抱えるお母さんから治療費助成の制度創設の要望を受けました。市長就任後、大阪市の独自制度を創設しました。
また重度心身障がい児(者)施設に視察に行った際、保護者から医療機関への円滑な受け入れ支援の要請を受けました。それを受けて、医療コーディネート制度を創設しました。
闘病中の入院中の高校生から勉強できる環境を整えて欲しいという手紙をもらい、松井知事とタッグを組んで、病院に教師を派遣する制度を創設しました。僕は現在市長というポジションにあるので、その権限と責任の中でできることをやっていきます。
ALSの患者さんはもちろんのこと、真に支援が必要な市民の皆さんにとって必要なことで、大阪市の権限と責任に属することはしっかりとやっていきます。亀田さん、せっかく指名をしてくれたのに、ごめんね。ありがとう。
亀田興毅さん、ご無沙汰です。うちの男の子のチビも、いつの間にやら高校1年、小学校5年、小学校4年になりました。ただ亀田3兄弟のようにはならないね~亀田兄弟は兄弟3人が世界チャンピオンと言ったら信じられない!と。亀田3兄弟は特別。それでもうちの子どもにも亀田トレインを真似させたいね
また情報番組のコメンテーターが説明が足りないというのは絶対にやってはいけないコメント。なぜなら、僕を呼べばいいだけなんだから。僕は市長なので呼ばれればノーギャラで出演する。分からない分からないと言うコメンテーターが多い番組に限って僕を呼ばない。
今のコメンテーターと論戦して、こりゃ負けるなと感じるコメンテーターはいない。コメンテーターに分からないとコメントさせる前に、俺を呼べってんだ。その方が視聴者のためになる。
大阪都構想が分からないという人はまずこれを見て下さい。http://oneosaka.jp/
※この記事は橋下徹大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。
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