横断歩道を自転車で渡っていた看護助手の41歳女性がはねられ重傷…白い乗用車がひき逃げか
完了しました
20日午後7時40分頃、大分市二又町の国道442号で、横断歩道を自転車で渡っていた同市の看護助手の女性(41)が車にはねられた。女性は市内の病院に搬送され、あばら骨骨折などの重傷と診断された。
大分県警大分中央署の発表では、現場は信号機のある交差点。国道210号から右折した白い乗用車が自転車をはねるのを通行人が目撃し、110番した。同署が道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で捜査している。
完了しました
20日午後7時40分頃、大分市二又町の国道442号で、横断歩道を自転車で渡っていた同市の看護助手の女性(41)が車にはねられた。女性は市内の病院に搬送され、あばら骨骨折などの重傷と診断された。
大分県警大分中央署の発表では、現場は信号機のある交差点。国道210号から右折した白い乗用車が自転車をはねるのを通行人が目撃し、110番した。同署が道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で捜査している。