アカデミー賞最優秀脚本賞受賞の小山薫堂氏と
『東映の仁義なき戦い』著者、野地秩嘉氏が語る
「少子化時代のエンタメビジネスの教科書」
【日時】 2025年8月7日(木) 18:40開場 / 19:00開演
【会場】 紀伊國屋書店新宿本店 9階イベントスペース(定員40名)
【参加費】 チケット制 1,500円(税込)
※参加費に書籍代金は含まれません。
【参加方法】
事前の参加申し込みが必要です。以下の手順にて申し込みのうえ、ご参加くださいませ。
サイン会にご参加いただけるお客様はイベント当日までに、当店にて対象書籍をご購入くださいませ。イベント当日は会場でも販売いたします。
【登壇者プロフィール】
ゲスト:小山 薫堂 (こやま・くんどう)
放送作家。脚本家。京都芸術大学副学長。料亭「下鴨茶寮」主人。
1964年熊本県天草市生まれ。「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」など斬新なテレビ番組を数多く企画。脚本を担当した映画「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞を獲得。執筆活動の他、地域・企業のプロジェクトアドバイザー、2025年大阪・関西万博のテーマ事業プロデューサーなどを務める。熊本県のPRキャラクター「くまモン」の生みの親でもある。
著者:野地 秩嘉 (のじ・つねよし)
ノンフィクション作家。
1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。人物ルポルタージュをはじめ、食や美術などの分野で活躍中。『高倉健インタヴューズ』『高倉健ラストインタヴューズ』『高倉健沈黙の演技』『キャンティ物語』『サービスの達人たち』『ビートルズを呼んだ男』『トヨタ物語』『伊藤忠 財閥系を超えた最強商人』など著書多数。『TOKYOオリンピック物語』でミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。雑誌「プレジデント」にて「トヨタ物語 未完と不屈のトヨタ生産方式」を連載中。最新刊は『豊田章男が一番大事にするトヨタの人づくり』。
【ご案内】
*お申し込み完了後、お客様都合によるキャンセル及び払い戻しはいたしかねます。イベント当日に不参加の場合、購入されたチケットは無効になります。
*会場内は自由席です。サイン会は会場前方にご着席のお客様から順に、係員がご案内いたします。
*イベント会場内では許可された以外の撮影・録音を固くお断りいたします。
*会場販売につきましては、ポイントサービス(Kinokuniyaポイント、Vポイント)の対象外とさせていただきます。ポイントサービスをご利用希望のお客様は、店頭にてご購入ください。
*お客様のご都合や交通機関の遅延により集合時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
*天災などの不測の事態により、イベントを中止する場合がございます。不測の事態にともなう内容変更や中止のお知らせは、このページの更新およびPeatixのメッセージにて発信いたします。参加申し込み済みのお客様は必ず、Peatixのメッセージをご確認ください。