イスラエルのネタニヤフ首相、前立腺を摘出…数日前に尿路感染症が見つかる 2024/12/30 17:39 イスラエル・中東情勢 保存して後で読む スクラップ機能は読者会員限定です(記事を保存) スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン メモ入力閉じる -最大400文字まで キャンセル 完了 完了しました 【エルサレム=金子靖志】イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相(75)は29日夜、エルサレムの病院で前立腺を摘出する手術を受け、成功した。首相府が発表した。25日に前立腺肥大による尿路感染症が見つかっていた。数日間入院する見通しで、不在の間、ヤリブ・レビン副首相兼法相が首相代理を務めるという。ネタニヤフ氏は今週、汚職を巡る裁判での証言を控えていたが、延期となった。 イスラエル軍、「テロリスト」「ハマスの工作員」と主張しガザの病院長ら240人以上拘束 ネタニヤフ首相=ロイター イスラエル・中東情勢の最新ニュース ガザ戦闘1年、被害者の証言 国際ニュースを英語で読む 関連キーワード #イスラエル 保存して後で読む スクラップ機能は読者会員限定です(記事を保存) スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン 使い方 「国際」の最新記事一覧 記事に関する報告 6167123 0 国際 2024/12/30 17:39:00 2024/12/31 01:29:12 2024/12/31 01:29:12 /media/2024/12/20241230-OYT1I50080-T.jpg?type=thumbnail