衆院選で東京26区に立候補し落選、医師に罰金50万円…公選法違反 2024/12/28 15:46 選挙・東京 保存して後で読む スクラップ機能は読者会員限定です(記事を保存) スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン メモ入力閉じる -最大400文字まで キャンセル 完了 完了しました 10月の衆院選で運動員に報酬を渡す約束をしたとして、東京区検は、東京26区に立候補して落選した医師田淵正文(66)、陣営スタッフ(37)の両容疑者を公職選挙法違反(買収の約束)で東京簡裁に略式起訴した。20日付。同簡裁は同日、田淵容疑者を罰金50万円、陣営スタッフを罰金40万円とする略式命令を出した。 選挙ポスターの品位規定、来夏の都議選前の成立が焦点…公選法改正に駆け引きも 参議院選挙特設サイト:参院選の最新ニュース 参院選・東京 東京の選挙速報・最新ニュース 保存して後で読む スクラップ機能は読者会員限定です(記事を保存) スクラップ機能について 読者会員に登録 読者会員の方はログイン 使い方 「社会」の最新記事一覧 記事に関する報告 6161800 0 社会 2024/12/28 15:46:00 2024/12/28 15:46:00 2024/12/28 15:46:00 /media/2024/12/20241225-OYT1I50185-T.jpg?type=thumbnail