ガンダムSEEDFREEDOM特別版第二段ネタバレ
アスランとカガリの会話書き起こし
ガンダムSEEDFREEDOM特別版第二段
アスランとカガリのシチュエーションと会話書き起こし
記憶頼りになので細かい部分は違うかもです
場所はオノゴロ島、C.E.75.5.31
アフターフォトカードの場面で再会した後
夕暮れの中モビルスーツ(キャバリアー)の上で2人きりで座っていて、パイロットスーツの上は脱いで
インナー(アスランはキラシンと同じコンパスのシャツ+ハウメア、カガリは赤シャツ+指輪)
アスランとカガリの後ろ姿→カガリの驚き&嬉しそうな顔、赤くなって照れてながら横目でカガリを伺うアスラン。(「カガリの事を考えていた」)
カ:お疲れ、アスラン。
ア:カガリも。オーブへの攻撃を止められて本当に良かった。
カ:キラやシンを落とした奴と戦うから協力しろと言われた時は驚いたよ、その作戦も無茶苦茶だったからな、すごく心配したぞ。
ア:戦場の勝敗は力だけ決まる訳ではない、罠を張ったり弱点をついたり。相手の得意な領分に合わせる必要はないからな。
カ:さすがだな。
ア:まあ力だけでも五分に戦えたから、負ける要素はないけどな。
カ:本当か?
ア:だけと勝てたのは間違いなくカガリのおかげだ。
カガリがジャスティスとキャバリアーを用意してくれたから。
カ:そうか、役に立てたなら良かった。
ア:やはりシンにはジャスティスは10年早かったな。
カ:そうかもな。それでだ、アスラン‥‥
ア:きたか‥‥
カ:敵のパイロットが言っていた、破廉恥な妄想とは何だ?
ア:‥‥‥ううう
カ:なぜ黙る!?
ア:言えるわけないだろ!
カ:言えないような事なんだな!?
ア:そういう事じゃない!
カ:メイリンに聞いたけど、ミーアって子がお前の部屋にいたらしいな。
ア:いつの話だ、それにそれは誤解だ!
カ:誤解されるような事をしてたのか!?
ア:何でそうなる!?
カ:メイリンはルナマリアの妹だから、お前のやらかしは多分全部知ってる。
ア:だからどうして!?‥‥‥分かったよ、カガリの事を考えていた、ごめん。でも言っておくが俺がちゃんと見たのはカガリだけだからな!‥‥あの無人島で。
カ:そ、そうか。勝つために必要だったんだな。なら、それはいい。それはそうと、何で事前に相談してくれなかったんだ?
ア:相談していたら協力してくれたのか?
カ:ダメにきまってるだろ!
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