リニア問題はじめ舌禍連発〝また釈明〟静岡・川勝知事に物議 能登半島受けた地震会議欠席「賀詞交歓会での説明優先した」
夕刊フジ
リニア問題はじめ舌禍連発〝また釈明〟静岡・川勝知事に物議 能登半島受けた地震会議欠席「賀詞交歓会での説明優先した」
夕刊フジ
>賀詞交歓会に出席し、県が行っていることを説明するのを優先した →何故、県が行っている支援内容を、「賀詞交歓会」で説明する必要があるのか、さっぱりわからない。 乾杯しながら、悲痛な状況の被災地の話を語るなど、言語同断ではないか。 もはや言い訳も支離滅裂。 >石川県の馳浩知事に電話をかけ、支援について協議した~「何もしていないかのように受け止められたのは残念だ」と述べた。 →災害支援で1分1秒を争っている石川県知事に電話で追いかけるのは「迷惑行為」でしかない。自己満足のアリバイ作りのため、或いは言い訳の為に、災害支援の足を引っ張っているだけ。 何もしていないのではなく、迷惑をかけているのである。 被災地に寄り添わないどころか、迷惑をかけて、その後は言い訳ばかり。 謝罪もなく、逃げてばかりの残念な知事である。
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ロイター
リニア期成同盟会で「部分開業」主張へ 川勝知事、事業促進「1回下山し議論を」
あなたの静岡新聞
川勝平太知事は~静岡工区の着手のめどが立たないことを理由に~「できるところから開業した方がいい」と改めて述べた →着手目途が立たない原因は他ならぬ川勝氏自身の妨害によるものであり、極めて身勝手で、自己中心的な発言。 勝手に部分開業を持ち出したり、2037年に工期を線引する発言には呆れてしまう。 東京―名古屋間の2037年開業など、JRからは一言も出ていない。 JR東海にとっても、国民にとっても迷惑以外の何ものでもないだろう。 静岡工区の着手が1日遅れれば、完成も1日遅れる。 1日も早く着手し、完成させることが国益につながるが、川勝知事は事業者の努力をあざ笑うかのように、阻止ありきである。 今回の発言を含め、知事としての良識を疑うし、行政権を笠に着た横暴の数々には憤りを感じる。
川勝知事の妨害が「世界初」のハードルに…「リニアには希少金属が大量に必要」論を覆すJR東海のスゴい技術
プレジデントオンライン
>「低温超電導」から「高温超電導磁石」の実用化にメドをつけた これは、結構なビッグニュースだろう。 輸入に頼り、安定確保が難しいヘリウムを使わなくても良くなったメリットは大きいし、他分野への応用効果も極めて大きい。 日本経済を支えるインフラが安定し、強化されることは大きなプラス。 高度成長期に新幹線の果たした役割は大きいが、バイパス機能に加え、技術革新など、リニアも今後の国益に大きく貢献するだろう。 かつて新幹線も開業後に徐々にスピードアップや制御方法の向上などを行ったが、リニアも更なる技術開発で時間短縮や利便性向上などを図ってほしい。 一方で、その将来性の有る事業を妨害し、ゴールポストを動かし続ける川勝知事には辟易する。国益を著しく損ねているし、子供たちの未来の夢をも奪っていると言える。 様々な効果を生む国策事業が、足を引っ張る一県知事によって頓挫している状況は極めて残念なこと。
リニア新幹線工事 川勝知事の発言がどんなに奇異でも、早期着工を目指すべきでない理由
Merkmal
このリニア問題が、記事にある過去の件と大きく異なるのは、この問題が、川勝知事とそれに同調する静岡新聞などに煽られた政治主導で作られたものであること。 川勝知事は、選挙のときもリニアを争点にして国やJRとの対立を煽ってきた。 川勝氏がリニアを争点とする手法は、豊洲市場への移転で小池都知事が環境汚染を持ち出したケースに似ている。このときも検証した専門家をこきおろし、事業協力者を攻撃するなどして盛り上げた。 結局豊洲で不具合は起こらなかったのだが、開場の遅れや周辺開発などに悪影響が出て混乱し、多くの経済損失を被った。 大井川の水量問題や生態系の問題も有識者の見解は出ており、これ以上事業の妨害をしても様々な対立が起こるだけ。 静岡にとっても風評などのデメリットこそあれメリットはないし、将来に渡り他県などと禍根を残すだろう。 何より多くの国民にとって極めて迷惑な話である。
JR京葉線ダイヤ改正 千葉県知事「修正は声を上げた人に応えてはいない」
産経新聞
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