「ふわふわ」という名前からは想像できない…急成長の障害者ホーム元社員たちの驚くべき証言 「うその記録で不正に報酬」「勝手に印鑑」
47NEWS配信
コメント93件
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障害福祉の報酬を支払っていた者ですが、氷山の一角だと思います。不正請求の極めて可能性が高い事業者はもちろん把握してて、潰したいとは思っていても、監査から聞き取りから事後対応から行政の現在の人員配置でそこまでの余裕が全くないんです。でっかいので潰さないは間違いで、実態は潰したいけど潰せないです。是非とも厚労省は重い腰を上げて問題視して欲しいです。
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この業種で自営(小規模)なんで、ここの悪評は聞いてました 他でも全国でグループホームを運営してたり、FCでやはり全国展開してるホームでは同様の評判を聞きます でもこの障害者グループホームは、真面目にやればそんなに儲かる事は無いです うちだって経営者の自分が掃除や炊事、夜勤までやり、家賃だって中古の家を直して安くしてます 食事だって安いスーパーで食材から調理して節約してるんで、食事ではご飯に加えておかずもお代わりでき、余裕があれば外食してもらってますわ ここ以外でも悪質な全国展開の企業はドンドン摘発して欲しいよ
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不正は不正なんだけど、根本的なことを言ってしまうと、この業者が摘発されてそこでの大量の利用者が放出されても、似たような業者にまた食い物にされる可能性は付き纏う。そういう業界なんだよここは。 ではどうしてこんなことが横行するか?利用者自身に自活・自衛するだけの力すらないからだ。自立する力のない者は保護してくれる相手の対応に左右される生き方しか出来ない。過剰な保護が自立を妨げるのとは別にそういう問題もある。これを正しいとか間違っているとかの捉え方以前に、そういう事実が先に来ることを認識しないと、いつまでもこういう問題に振り回される。 酷くて冷たい話だよ?でも本当のことだよ?
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老健に勤めた事があるけど、面接で聞いた話しと現実はかなり違って居たので驚いた。退職者の名前借りをしていて、辞めて居ないのに名前だけあり、ナース2人で4フロアをみる。介護人は外国人で、お願いをしても「言葉がわからない」と、シーツ交換さえままならない。どんな状態の人も受け入れてたので、昼休暇も取れなかったか、この記事を読み、人間を相手にする仕事でも、金儲けを優先にする企業って何処にもあって、自分が特別な体験をした訳では無いのだと解りましたが、なんだか日本の未来が明るく無いですね。多分、老人、障害者を食い物にしてる企業は、未だ有りそうですよね。耳障りの良い言葉には気を付けましょう。
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相談支援専門員です。今は行政は、これまで圧倒的に数が少なかった進まなかった福祉サービスをいきなり増やすため、質より量でやってる。 適当でひどい事業所も相当あります。真面目にやってるところもあります。 一方、真面目なところは、自分たちの技量わきまえて、対応しきれない責任負えないレベルの障害特性の方は断ることも多い。 で、行き場に困った方は、金儲け主義の何でもありの事業所に受け入れて貰わざるを得ない。 かつての大和川病院事件しかり。。 真面目に取り組んでいる事業所が報酬できちんと評価され、不正をチェックする仕組み。 採算取れない困難事例は行政直営の事業所で。。など枠組み設計を行政はきちんと行うべきだ。
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以前一度だけ子どもをこの施設に預けた事があります。預けた時は感じの良いスタッフの方でしたが、帰宅した時に話したスタッフは最悪でとにかくうちの子のできない事、手のかかる事をグチグチと言ってきたり暴言紛いのことを言われました。 こんな人に話せない息子を預けてしまい、何をされていたのか…。後悔して預けた自分を責めました。 すぐに責任者の人にクレーム入れましたがのらりくらり。スタッフ同士話し合ってまた連絡しますねーって言われましたが勿論連絡なんてありません。 後から、信頼している療育センターの先生に話したら「なんで預ける前に相談しなかったのー!あそこはだめだよ!」と言われました。会社は勿論、スタッフの質も悪いのは知られた話だったよう。何があっても二度と利用しないと心に決めました。
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障害者が障害者年金を預けて生活するタイプのグループホームとかでも、以前 利用者から預かった障害者年金を 運営側が使い込むっていう事実が 発覚して 事件化するってこともあったから善意が 前面に出たサービスだから安心ってことはないね。 特に障害の内容が知的とかで、独り身の障害者とか 言い返すようなことができなかったりして 職員が言いくるめられるままに ひどいことをされて 狙われそうな感じがする。
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不正は悪いです、しかし根本的な問題は障害者の方のことを行政が把握できていない、結果的にこういう民間企業に丸投げになってしまうことです。行政もサボっているわけではない、しかしこういう弱者を誰が経済的に物理的に支えるべきなのかという点がこの国の社会では曖昧なままです。
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監査っていきなり当日来るのかと思っていたけど、2ヶ月前辺りから来る日が決定して、院内一斉に監査に向けてわちゃわちゃ始まる。規定外の場所に置かれてる物品やらは個室にブッ込み面会謝絶の札をかける。 監査員には綺麗にされた特定の病室しか見せないし、監査員も抜き打ちで他の部屋を見たりしない。 経営の部分での書類関係はそもそも最初から辻褄合わせとけば監査までの2ヶ月で見直し出来る 監査で指摘なんされた記憶ない 毎回華麗にクリアしてらっしゃる 内部告発でもなきゃバレないよね
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こういう業者は多数存在するのだろうと。 私の場合は民間学童保育所だったが、採用面接時に初っ端の質問が、「学童保育所って何をするんですか?」だった。 何でもまったく子どもとは関係のない業種なのに社長がコンサルタント会社が開催していた民間学童保育所に関するセミナーを受けて以来、既存の建物ですぐに開業できるし、儲かるからと一方的に開所を決めてしまい、何もわからない従業員は右往左往しているとのこと。 採用されて解除準備を進めようにも、子どものおもちゃや書籍、おやつを保存する冷蔵庫、お弁当などを温める電子レンジ等々一切買ってもらえなかった。 仕方がないので職員が家から持ち寄ってなんとか開所。 それ以降も子どもというものに対するあまりにも稚拙な考え方に呆れるばかりだった。 なんでこんな事業主が開業できるのかと怒りを覚えた。他の学童保育所からのお迎えを見ていてもシートベントすらさせない所も。 恐ろしい。
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