崩壊は神の権限 悪魔の領域ではない
以下 「マスコミに載らない海外記事」からのある部分を抜粋
小選挙区制度、二大政党には全く興味がない。次期党首選挙にもまったく興味皆無
パキスタンで、TTP(パキスタン・ターリバーン運動)が生徒を大量殺戮した。140人?
日本では、売国奴が導入するTPPによる宗主国企業攻撃が、ありとあらゆる日本人に情け容赦なくのしかかる。ほぼ永遠に。ロシア通貨下落を笑っている人々も、TPPで泣きをみるだろう。国家戦略特区も同じこと。
結局は、日本人そのものの劣化、正論より、周りの雰囲気にあわせる性格が諸悪の根源と把握していたようだ。『我、拗ね者として生涯を閉ず』。講談社文庫 下巻の229ページを引用させていただこう。
つまり、自民党は日本人にもっともフィットした政党なのであって、社会党が凋落して、社民党へと縮小し、いまはそれさえも消滅しかかっているのも、当人たちのせいもあろうが、それ以上に、日本人らしい日本人が多数をしめているからではないか。
人間社会を生きる上で、欠くことができないのが社会性だが、自分さえよければいいという「無資格者」がここまではびこってしまっては、私ごときが何を説いたところで、それこそ馬耳東風である。
痛い目に遭って、後悔し奮闘し、頑張って、いつの日か貧しくとも自立を実現できるのであれば、結果的に悲惨ではないだろう。しかし、制度的に、二度と立
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