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ニュースをネットで読むと「バカ」になる 単行本(ソフトカバー) – 2015/1/24


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単行本(ソフトカバー), 2015/1/24
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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2015/1/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584136173
  • ISBN-13: 978-4584136171
  • 発売日: 2015/1/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 dream4ever VINE メンバー 投稿日 2015/4/17
デマ野郎というデマに負けない上杉さん(1968-)
何冊か上杉さんの本は読んで来ているが、なぜ福岡出身なのに都留文科大学なのかが僕には謎。

さて、今回の著作は、これまで書かれて来た事(記者クラブ問題等)に加えて、そもそも、ジャーナリストとは
何?という庶民の疑問に答えつつ、日本のメディア、そしてそれに関連する職業人の問題点を上手く指摘している。
そして、情報は疑え!と。
さらに、情報の判断基準は
1.情報を伝えている人が実名か匿名か
2.情報を伝える人・集団の属性(偏っていないか)
3.情報を伝える人の容姿によるバイアスはかかっていないか。

備忘録メモ
ジャーナリストと評論家の違い
専門家でもないのにコメンテーター
キャスターの誤解 アナウンサーとの違いは?

ソース(情報源)
クレジット(引用、参照元)
バイライン(署名)
の欠落

広報ジャーナリズム(発表報道)と調査報道の違い
マスメディアとスポンサー、広告代理店の関係性、そこから生まれる自主規制 (本間龍さんの「原発広告」が詳しい、または広瀬隆一氏)
既得権益としての記者クラブ制度
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279 人中、218人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ちくわぶ大将軍 投稿日 2015/1/29
始めに断っておきますが、これはレビューではなく個人的感慨なのでスルーしてもらって構いません。
あれだけ不確実な情報を垂れ流し、不誠実の限りを尽くした自称ジャーナリストですら、それなりの出版社から本が出せるんだから、日本には言論の自由が溢れんばかりに恵まれていると思う。
上杉隆さんは日本に生まれて本当に良かったですね。
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80 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 懸垂百回 投稿日 2015/2/19
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"日本のジャーナリズムは真実を十分に伝えていない。健全なメディアにするためには世界標準のジャーナリズムを根付かせるべきだ" というのが本書の主張である。

日本のマスコミ報道に問題があることはそのとおりだろう。だがそもそも「世界標準」(p.144)とはどういう意味なのか? 本書を読んでも,「日本を除く世界」(p.23)と書いたかと思えば,「米国では」(p.29),「『ニューヨーク・タイムズ』など米国の大手メディアでは」(p.38)と書いたりと,対象がはっきりと定まらない。また,もしも「世界標準」のジャーナリズムが日本に定着したら,マスコミが抱えている問題は消滅するのだろうか。言い換えると「世界標準」のジャーナリズムは完璧なのだろうか? 常識で考えてもこんな主張は通るまい。本書は取材対象者の外見の印象で報道の仕方が変わるのが日本メディアの悪いところだとも述べているが(p.114),これなんかは "日本の" 問題ではなくて "メディア(ジャーナリズム)" の問題でしょ。

著者は「ジャーナリスト」を名乗っているが(巻末のプロフィールにそう書いてある),この本は "ジャーナリズム" ではない。なぜなら,ジャーナリズムには「取材」が不可欠であると本書で指摘しているにもかかわらず(p.23
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82 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2015/2/15
経歴詐称を相変わらず続ける著者が何を主張したいのかと思ったが…

何のことはない。自著内だけでもう理論破綻していて驚いた。
権威主義を上から見下ろして馬鹿にしつつ、安直なプロパガンダ三流新聞「NYT」バンザイ!で、気持ち良いほど無条件の権威主義を披露し、ここでも地金を晒す勇気を見せている。
タフガイ…

記者クラブの弊害は理解しているが、分かり易い「悪」を叩くことで、「我こそ憂国の、真のジャーナリストなり♪」という構図を作っているが、どっちもどっちだな、というレベル…

時間の無駄だったなあ。
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162 人中、110人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キウイさん 投稿日 2015/1/30
ネットでデマを流していた張本人がこのようなタイトルをつけているのが笑える。バカになるのでこの本は読まないほうがいいようだ。
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71 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ゴンタ 投稿日 2015/2/21
『なぜツイッターでつぶやくと日本が変わるのか』や『リアルタイムメディアが動かす社会』の著者であった上杉氏が、全力でネット(ニュース)批判。
自己反省はほとんどないままに、言いたいことだけをだらしなく綴る内容だ。
他へ石を投げる前に、これまで寄せられてきた著者への批判へ紙でもオンラインでも答えた方がいいのではないかと思ってしまう。
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