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男性漂流 男たちは何におびえているか (講談社+α新書) 新書 – 2015/1/21


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登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062728877
  • ISBN-13: 978-4062728874
  • 発売日: 2015/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,355位 (本のベストセラーを見る)
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Daisuke 投稿日 2015/2/10
前著の「男はつらいらしい」に続き、またしても丹念な取材に基づいた良質なドキュメント。しかし、今回読み終わった後に感じたのは、前著のような切なさではなく、「救い」だった。

著者は男に「無性に惹かれるから」本書を執筆したと冒頭に書かれているが、その思いを全編を通して強く感じることができる。何よりも、これまで色々と問題を抱えていた男性が、著者による取材後に何らかの打開策を見出し、前向きに生きようとしていることに、読んでいて温かい気持ちになれた。著書の情熱が、彼らの未来にも多かれ少なかれ良い影響を与えているのではないだろうかと思わせる。

そうした意味で、彼ら男性を救ったのが何だったかという点も、本書のポイントだと思っている。男性のみならず、女性にも強くおススメしたい。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 太田和雄 投稿日 2015/2/3
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タイトルに惹かれ、一気に読んでしまいました。
還暦過ぎ、わが人生を何かにつけふりかえる時間が増えたところ、偶然にこの本に出会った次第。
ミドルエイジ・クライシス、人には言えぬ脛の傷、大なり小なりこの齢になればあるもの。
奥田さんが一人ひとりの男性の生き様を丹念に取材されたこと、ほんとうに頭が下がります。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 工藤啓 投稿日 2015/2/16
これらのルポは、ポジティブな状況の男性が、ちょっとしたきっかけで転落していき、暗転とともに終わるのではなく、その後もなお長期に渡ってインタビューを続けていく。苦しい状況から好転した男性も多く登場する。そのきっかけもさまざまだ。

本書のサブタイトルは「男たちは何におびえているか」となっているが、僕自身がかなりどん詰まりの状態を経験した後に読んだ感想として、”何にもおびえていない”のではないかと感じた。

つまり、何か具体的におびえるためには、「もうあの状態にはなりたくない」という経験がなければどれも想像の域を出ない。もちろん、想像力を持って現状と認識し、いざというときのための準備に取り組むことはできるが、それはおびえているという表現とはまた違うのではないだろうか。

奥田さんは最後にこのような言葉を残している。

「ミドルエイジクライシスの特徴であり、問題が重層化、深刻化していることを痛感させられました。また、仕事との向き合い方、女性・妻との関係はいずれの問題にも大きく影響し、突破口を見いだせるかどうかの明暗を分けるカギともなっていました。」

おびえられるのは経験の賜物かもしれない。むしろ、おびえるところまでいかない状況はいまが順調であり、とてもポジティブな状態ではないか。しかし、
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