Androidアプリストア Amazonファミリー Cloud Drive Photos StartupSale Adobeフォトグラフィプラン drive exclusive Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 父の日ギフト ビューティーストア 梅雨対策ストア Kindle Amazon MP3 バス釣りビギナーズストア AIV
¥ 886
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
ニュル&... がカートに入りました

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ニュルンベルク裁判 (中公新書) 新書 – 2015/4/24


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
新書, 2015/4/24
"もう一度試してください。"
¥ 886
¥ 886 ¥ 840
住所からお届け予定日を確認 詳細
6/2 火曜日 にお届けするには、今から21 時間 3 分以内に「お急ぎ便」または「当日お急ぎ便」を選択して注文を確定してください(有料オプション。Amazonプライム会員は無料)
郵便番号: -


Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ニュルンベルク裁判 (中公新書) + 都市――江戸に生きる〈シリーズ 日本近世史 4〉 (岩波新書)
両方の価格: ¥ 1,772
ポイントの合計:  56pt (3%)

選択された商品をまとめて購入



登録情報

  • 新書: 230ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2015/4/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121023137
  • ISBN-13: 978-4121023131
  • 発売日: 2015/4/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,280位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/5/14
第二次世界大戦におけるナチス・ドイツの戦争犯罪を裁いたいわゆるニュルンベルク裁判について解説した本。著者はドイツの研究者。

本書の特徴として、3点あげておきたい。まず第一に、ニュルンベルク裁判だけでなく、その後に行われた12の継続裁判についても扱っていることである。第二に、その後のドイツ国内での恩赦を求める活動や政治やキリスト教団体を巻き込んだ政治文化における変化の影響及び東西に分かれたドイツと東西冷戦との関連ついても触れていることである。第三に、分量的にはわずかではあるが東京裁判や、世界人権宣言および冷戦後のハーグ国際刑事裁判所の始動への流れについても触れている点である。

ドイツの降伏は日本よりも早かったから、当初はどのように罰するかということすら決まっていなかった。実際、連合国側には、チャーチルやスターリンをはじめとして、連合国の軍人たちが即決で処罰すればいいという主張もかなりあったようだ。つまり、連合軍側が行ったことの罪は一切問わずに敗戦国の関係者のみが裁かれるという本質的な矛盾と不公正さを内包した裁判であるものの、これでも、様々な思惑や調整の末に、「平和に対する罪」「戦争犯罪」「人道に対する罪」を明文化した国際軍事裁判所憲章の合意になんとかこぎつけ、まがりなりにも法治的な体裁を一応は整えた結果であることがわかる。
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
22 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 下手の横好き。 投稿日 2015/4/25
 41頁のヨードル将軍の写真が裏焼きで、54頁に「ダンテの『新曲』」と誤変換か誤植があるのは御愛嬌としても、表題であるはずのニュルンベルク裁判が簡単に書かれている一方、継続裁判に頁を割いている。同じ中公新書で出ていた「東京裁判」が二巻本だったので、ニュルンベルク裁判を前巻、継続裁判とそれ以降の影響に関してが下巻にした方が良さそうだが、翻訳書なので無理な相談かもしれない。
 岩波の同題の本と同じく、普通「ゲシュタポ」と音写される組織を「ゲスターポ」と書いているのは、ドイツ史の学会では、こう書くようになっているのだろうか?
 ニュルンベルク裁判では高級軍人を引き出す為に、最初はカイテル元帥だけだったのを、ヨードル将軍とレーダー、デーニッツ両元帥を「追加」した事が書かれている。国防軍最高司令部と陸軍参謀本部を一緒くたにして「犯罪組織」として俎上に上げたのに、開戦時の陸軍参謀総長だったハルダー将軍を被告人に加えなかったのは、彼が7月20日事件で逮捕されたからだろうか?そして死刑になったヨードル将軍をドイツ側が「無罪」として扱った、という事は、少なくとも軍人に関しては、何か実際は強引に裁いたような感じがする。もっとも「戦友」達は国防軍最高司令部の関係者(特にカイテル元帥とヨードル将軍を総統の腰巾着として描いて)に自分達も負わなくてはならない責任を押し付けて、あたかも自分達
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック


最近閲覧した商品とおすすめ商品