これ報道によると
踏切越した車両の運転手が遮断器降りた後、
わざわざ降車して踏切内に残ってしまった車両の運転手に
口論か何か言いに歩いて行ってるらしいですけど、
踏切内に車両が留まってしまった状態で
「どうしようもなくなったら」
少なくとも日本自動車連盟の職員のような
自動車に詳しい人間なら先ず
いかなる事由があろうとも
「一番最初に問答無用で」
踏切の緊急停止ボタン押しに行くのが道理ではないでしょうか?
まぁ、報道されていない事情や私が把握していないこともあるでしょうけど、
最終的には裁判で明らかになるかと思います。
私は深夜の幹線で踏切内で座り込んだ泥酔者を発見し、
踏切の緊急停止ボタンを押したことがあります。
ちなみに運転免許は持っていません。