「マンガだから」という理由だけで、図書館の選書から外していいのか
県立図書館とマンガについて質問
根拠のない思い込みや偏見をそのままにすることは
マンガだけでなく
人や文化
価値観への別の差別にもつながりかねません
Xユーザーのみっちゃん。さん: 「@takesyan419 県議会議員と市議会議員の違いと同じように県と市町で担う役割が違うと思います。大津市民(選挙区民)だけが利すれば良いのでしょうか?貴方が県会議員をされている理由は何ですか?市立図書館を無碍にしているのですか?滋賀の図書館は各市町の図書館もしっかり考えて運営されていると思います。」
- 県議会議員と市議会議員の違いと同じように県と市町で担う役割が違うと思います。大津市民(選挙区民)だけが利すれば良いのでしょうか?貴方が県会議員をされている理由は何ですか?市立図書館を無碍にしているのですか?滋賀の図書館は各市町の図書館もしっかり考えて運営されていると思います。
- ご意見ありがとうございます。 もちろん、県立図書館と市町立図書館にはそれぞれ役割があり、市町立図書館を軽視する考えは全くありません。 今回の質問は、「県立図書館がどのような考え方で資料を選び、県民の読書や学びにどう向き合うのか」という県の姿勢について議論したものです。