看護婦たち勝訴!イギリス法廷、女装男を女子更衣室に入れるのは女性差別でありセクハラと判断
朗報!女装した男性スタッフが看護婦たちの女子更衣室を使うのは女性差別及びセクハラであるとして看護婦たちが保健省を訴えていた裁判で、今回看護婦たちの言い分が全面的に認められ勝利となった。
ダーリントン看護婦団の勝利 裁判官が男性を女性更衣室に入室させる方針を違法な嫌がらせ及び差別と認定
雇用審判所は画期的な判決で、(英国の)カウンティ・ダラム・アンド・ダーリントンNHS財団トラストが、生物学的男性と女性専用更衣室を共有するよう女性看護師に要求した行為が、違法な差別及び嫌がらせにあたると判断した。
この判決は、男性を女性専用スペースに入室させる同トラストの方針が違法であり、女性職員の権利を侵害していることを確認するものである。
こういう問題が出てくるとき不思議なのは、女性達の味方をするはずの人事の女性部長が女性達の苦情を無視することが多いということ。なぜか多様性だの包括性だのを重視する女性は現場の女性達の立場を全く理解できないようだ。
今回の裁判は、前回スコットランドで起きた類似した判決を前例としたものだ。その裁判では、
裁判所は、懸念を表明した看護師たちに対し「教育が必要だ」「視野を広げるべきだ」「妥協すべきだ」「包括的であるべきだ」と述べたことを否定した人事部長アトキンソン氏の主張を信用しなかった。
看護師たちは、その改善のために11か月間、公共の廊下に面した「仮設」事務所に強制的に移されたが、審問の過程で、トラストが消防規制を遵守することを拒否したことで、再び看護師たちの安全が損なわれていたことを明らかにした。
なんで数少ない女装男たちのために女性達が仮説事務所で着替えなければならないのだ。女装男たちが男の前で着替えたくないなら、女装男たち専門の仮説更衣室を作ればよかったじゃないか!
いつもそうなのだが、トランスを名乗る男達は、例え自分専用の個室をあてがわれても、自分だけ個室なのは差別だとか言い出して、なんとしてでも女子更衣室を使いたがる。これは女装男とそしてDEI方針による女性差別に他ならない。
この問題にはわれらがJ.K.ローリング女史も看護婦たちを応援していた。
おめでとうダーリントンナースたち!



当然の結果になり嬉しいですね。 女性の人権と尊厳が守られましたね。 いかにこのイデオロギーがど変態による、容易に性欲を発散できる、サディズムのイデオロギーか理解が深まりました。 日本も続いてほしいですね。 女性への人権侵害と、女性を憲法適用外にしている点を解消して…