子供の性転換を反対するJ.K.ローリング女史を執拗に攻撃したトランス活動家が子供性虐待の罪で30年の刑に処される!
本日のJ.K.ローリング女史のXポストから。
スティーブン・アイルランドは、私が児童への化学的去勢や女性・少女のための保護空間の撤廃に反対したため、ここで私を標的に延々と誹謗中傷を続けた人物だが、児童強姦罪で30年の懲役刑を言い渡された。
ローリング女史はこのポストにアイルランドが2020年に書いたXポストの魚拓を張っている。その内容は、
偉業を台無しにする方法…それはTERFになることだ! 本当にがっかりだぜJK!
ホルモン問題で生理がない女性はどうなる?ホルモン問題で生理がない女性は? 彼女たちは女性じゃないのか? お前が何と言おうとトランス女性が女性であることを止めることはできないのだ。
一緒に張られている新聞記事の見出しは「プライド団体創設者、12歳の少年を強姦し投獄される。」とある。「男は、出会い系アプリで知り合った『極めて脆弱な』12歳の少年を強姦した罪で、24年の懲役刑を言い渡された。」
このスレッドのコメント欄には、これまでにも子供への性虐待で逮捕されたトランスジェンダー活動家たちの写真と前科が載せられている。「偶然か?女性や女児専用の空間に反対する男達が次々に性犯罪で逮捕されている」
実は私は数年前(2021年)に上記の男達の話をすでに自分のブログに書いているので、ここに紹介しておく。
ピーター・ブライト。この男はツイッターでトランスジェンダー女が女子トイレに入ってくるのは危険だなどという意見はまるで根拠のない戯言だと言っていた。それに関していくつもツイートがあるが、あまりにも下品な内容なのであえて訳さない。ただ、「女の子がペニスを見たからって、そんなに大変なことか?」などと言っていた。また女性がトイレで襲われるとかいう恐怖を持つのは全く根拠のない被害妄想だとも言っていた。そして2020年未成年女子を誘い出して性行為をさせようとした罪で逮捕され有罪となっている。
エリック・ジョイス。イギリスの元議員、学校の男女共同トイレに抗議した女性議員のツイートに対して、生物学的な性は社会構造でありそういう考えはすでに賞味期限切れだと言っていた。数か月後2020年4月、ジョイスは児童へのわいせつ行為で逮捕され有罪になった。
ゴードン・パイク。イギリスの刑務所職員。自称女が女子施設に移行するのを強く推していた男。彼の提案が認められた二年後の2016年、大量な児童ポルノ所持で捕まる。なんと45枚のディスクに2万以上のイメージが保存されていた。
デイビッド・チャレノア。エイミー・チャレノアという女性自認のトランスジェンダー活動家男性の父親。自宅に10歳の少女を監禁して数日にわたり拷問強姦した罪で2018年に22年の懲役。その父親をエイミーは自分の選挙運動の責任者にしていた。
デイビッド・スミス。イギリスの元議員。男女共同施設推進の熱心な活動家。彼の運動のおかげで地元議会のビルのトイレが男女共同トイレになってしまった。女性や女児への犯罪を誘発するという懸念に対して、共同トイレになればそんなことは起きない。犯罪を犯すようなものはどこでも犯すなどと言っていた。2019年、こいつも児童へのわいせつ行為で捕まった。
トランスジェンダー活動家が性犯罪を犯すのは偶然ではない
ここに載せた男たち以外にも、性犯罪や暴力犯罪を犯したトランスジェンダー活動家はいくらもいる。トランスジェンダリズムを批判するジェンダークリティカル(GC)と呼ばれる人々をTERFなどと言って暴力的に批判する男達に碌な奴はいない。彼らはもともと自分たちが持っている変態的性癖を正当化するためにトランスジェンダリズムなどという出鱈目な概念を作り上げたのだ。もうそのパターンははっきりとしている。



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