そのときは妻に対して一生懸命で、こんな良い人はいないと(容姿でも、スペック的に自分が求める人としても、人柄も)思い、猛アプローチだった。
なんだろうな、妻から時折見える態度、「上から目線」が気になってる
・妻のほうが収入が高いこと
・僕は離婚歴があること
・僕には転職経験があり、それゆえに現職で苦労すること(JTCで中途採用はよほど成果を出さないと昇格ができない)
時分は靴で踏みつけられる人生なんだろうな
最近はそう思う。
ああ、しんどい。
補足するけど、直接話し合っているよ。
それでこれだからな。
もう1点補足、僕が結婚当時に求めていたスペックは、僕より「年収が高い」ことではなく
・年齢が近いこと
であって(実際もっと細かい希望はあったかもしれないが)、特にハイスペック婚を狙っていた自覚はないかな。
年収1千万の女性医師から申し受けを貰ったこともあるが(あくまで申し受けだが)、丁重にお断りした。
ただ、妻との年収差と言っても、当時は100万程、今はもう50万くらいにはなったな。
扱いやすくてええやん 褒めておけば依存するタイプや
先輩こいつJTCとか言いだしましたよ やっぱ好きなんすねぇ
Jyoshi Tyu Co sei
トラバとブクマがぼろくそ叩くのだろう。(ワクワクしながら)
AI
AIは中点で箇条書きしない
中点で箇条書きするよう指示したら、書けるよ。
弱者男性がまず捨てるものはプライドだべ?
決断出来てすごい。 仕事を続けててえらい。 直接言わずにチラシの裏に書いてえらい。
相手に期待しすぎだよ。