〔 災害対応に集中したいので “1度だけ ” 事実を述べます。 この件に対するポストは 最初で最後 〕
先日の高市総理の被災地入りに関して、憶測も含め様々なご批判が 広がっている事に 情けなく とても言いようの無い困惑を感じています。
そもそも出来るだけ被災現場にご迷惑をお掛けしないようにとの高市総理の意向により 今回の日程は決められたと聞いておりますし、地元選出の国会議員でもある私にも 事前に どの町の どこの避難所を訪問するか の相談もありませんでした。〔 私では、発災後 地元に帰れず、被災自治体で設置された各地域の避難所の中から個別に訪問避難所を決める判断は 難しい 〕
当然、氷川中学校に 誰が避難していらっしゃるかも知りませんでした。
よって、現地に伺った際に 当然 藤本氷川町長〔※私の後援会長 〕が 対応いただく事は予想出来ました。
しかしながら、避難所で お会いした方々は その際 はじめて 知りました。
話題にされている あの方( あの避難所に避難されています。小さな町ですので 顔は存じ上げていますが、私の後援会の役員では ありません )をはじめ 避難所の各教室を激励した際も 知っている方々が 大勢いらっしゃって、帰って来れなかった お詫びと激励をさせていただきました。
避難所では、現地の支援コーナーで 支援団体の方から 支援内容等をお聞きし、校長先生から 説明を受け、避難者の代表者の方々から お話を丁寧に伺い、支援物資のコーナーを視察、そして 各教室をまわり、避難されている方々を慰労、激励をしました。
滞在時間3分なんてありえません。
- 本当にどうでもいいことですよね。 こんなことで批判ばかりして、呆れてものが言えません。もうね、何をしても批判されるのでしょう。それは高市政権が正しいことをしてるからです。 間違ったことは、しっかり事実を述べ、あとは突き進んでください。頑張ってください!応援してる人が大半です!
- こうやって担当大臣に釈明の手間まで取らせた デマで攻撃してた連中は明確に被災地の敵なんだよな