昨日、自分の在り方が軟弱過ぎて
このままだとダメだなと思う出来事があった。
私はマルシェの言い出しっぺだ。
だから誰よりもマルシェに
エネルギーを注がないといけない。
それなのに、中途半端で
マルシェの趣旨さえも
満足に話せなかった。
チーーーーーーン。
話すの苦手とか言ったられねー!
ちょうど月の器をレンタルしてくれる
さやちゃんからメールが来たので
一番最初にさやちゃんに送った企画書を
見返してみた。
いつの頃からか、
言われっぱなしの
やられっぱなし。
だけど、言わせてるのは自分だし
ナメているのもみくびっているのも
自分自身なのだと思う。
軸がないだの
自分がないだの
ふわスピだの
それがなんだってんだ?!
言いたいやつは言えばいい。
私はもうそんな言葉を
採用しないと決めた。
あなたはそう思ったんですね。
以上まる。
人は、見たいように見るだけだ。
自分の中から悔しさが湧き
やがてそれは怒りとなり
これまでそれらを鵜呑みにして
落ち込んだり反省したりいらぬ心配をしてみたり
ますますパワーダウンしていくことを
自分自身に許していた。
弱い自分に成り下がって
それ、楽しい?
言いたいやつは言うがいい。
あなたは、そう思ったんですね。
頼りないと見えたんですね。
腹が立つのは
自分自身の素直さだ。
本当は誰の言葉も聞かないくらい
自分のことしか見てないし
黙って聞いてるふりしてるけど
腹黒さでドロドロしている。
なんせ、私はしつこいよ。
仕返しは執拗に、粘り強くやっていく。
必ずひっくり返して目にものを見せてやる。
今に見てろよ。
ふん!
この悔しさを、バネにして
必ず飛び越えてやる。
すみえ
💖人気記事💖
プンダリ-カ: 心のミソギ、魂のリセットAmazon(アマゾン)実際にあった体験を書籍化しました。
