まずこのポストはマヒトの責任を矮小化する論理にはなっていないだろう。マヒトの責任をマヒトが引き受けるのは当然として、今回の事件のようなことを繰り返してきた社会が、本加害者と同じシスヘテロ男性が引き受けるべき責任についての話をしているのではないのか。
あらゆる人間関係、とくに恋愛や
マヒトゥ・ザ・ピーポーの件について、彼の声明によって事実を知り、あまりにも衝撃が大きくて今の今まで言葉になりませんでした。第一に私は彼が行った暴力を一切擁護せず、心から軽蔑しています。そして被害を受けた方の傷が早く癒えて、彼の声明の発表から新たに生まれた争いによって、これ以上の被