社会保障国民会議で維新と保守党は飲食料品の消費税率を1%に引き下げる案に賛同表明。一方、中革連、国民民主、立憲、公明、チームみらいが反対。国民民主の玉木雄一郎氏は「2年限定で飲食料品だけ1%にすることは多くの問題がある」と。消費減税に反対していいのは公約通りのチームみらいだけの筈
- 日本保守党は賛同ではなく容認だそうです。百田さんが怒っておられます。
- 【7/29 社会保障国民会議での百田代表の発言(全文)】 日本保守党の百田尚樹です。
- 門田さん終わったな。 落ちるとこまで落ちたな。 高市持ち上げたいだけ、 あとの党は適当に巻き込んで、 保守党は無視か下げたいだけ。 あんた闇クマと何が違うの?社会保障国民会議で維新と保守党は飲食料品の消費税率を1%に引き下げる案に賛同表明。一方、中革連、国民民主、立憲、公明、チームみらいが反対。国民民主の玉木雄一郎氏は「2年限定で飲食料品だけ1%にすることは多くの問題がある」と。消費減税に反対していいのは公約通りのチームみらいだけの筈
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