R・ケリーの90〜ゼロ年代の圧倒的な活躍と性加害の実情をご存じの方と、そうでない方とでは、この話の印象もまるで異なるようです。
彼やビル・コスビーの性的スキャンダルの社会的影響を(日本で)説明するのは、あまりにハードルが高すぎて、論点がバラけかねません。
いやぁ、難しい!
「達郎さんは番組の中で彼(Rケリー)の曲をかけたいと。事件をご存じないのかと思い、私は『いまアメリカのラジオではかけちゃいけない人になっていますよ』と制止を試みました。ですが達郎さんは『作品に罪はない』と自説を曲げないので、私は忸怩たる思いのままオンエア」news.yahoo.co.jp/articles/48748…