みい山炎上を見てると、
·障害者を描く作品は明確な信念を持って描かれねばならない
·作品上、障害者を描く時は誰もが納得する正確な描写を心がけねばならない
みたいな批判が多いのだが、
そんなんだから障害者福祉の啓蒙が進まないんじゃないのかね?
- 啓蒙という言葉に食いついてドヤ顔でクソリプくれる人に対する回答は、ここに貼り付けときます。いちいち返すの面倒なので。 まあ大半見やしないだろうから、意味ないかもですけどね。“啓蒙とは、知識のない人に正しい知識を教えて、物事を正しく理解できるように導くこと”をいうんだけど、 この手の人たちが気づいていないのは、 「啓蒙には、まずその問題に気づくこと、気づかせることが必要だ」ということなのよね。 前提がなければ啓蒙もクソもないのです。
- エロにしてもグロにしてもなんにしても「自分が見たくないものは他人にも見せないように全て公的に隠されるべき」みたいなやつ増えすぎたよな。それで天使みたいに生きてけりゃ幸せなのかもしれねえけど俺ら人間だし神は居ないしなんなら悪魔は囁きまくるんだよな笑笑
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