知的障害/発達障害をテーマにした漫画
一般人が
「こんなのいるわけ無いだろ悪意ある描写だ!」
って言っているのに対して
専門家が
「え?いるよ?」「いる」「いるよね。」
みたいに淡々と流してるのがとてもシュールな光景。
- 猛烈に臭いものに蓋をしようとする感がハンパないですが、本当に福祉の敗北みたいな、介入しても介入しても逃げてしまう未支援者が救急車呼んでは救急外来でクレームつけて立ち去るんです。都会では、ほぼ毎日みかけると言っても過言ではありません。
- いるのは薄々分かってても、知りたくない感じですかね。
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