黒い服に黒真珠という装いで、高市総理が災害対応の会議に出席し、その後、国民に向けて発言する場に立ったことへの違和感を書いたところ、こういうコメントをいただきました。
杉田和博氏のお別れ会に参列した際の服装だったとのことですが、それなら尚更、私の違和感は強まります。
お別れ会にはふさわしい装いだったとしても、そのまま災害対応の会議に出席したということですよね。
被災地では断水や猛暑、過酷な避難生活が続き、救助を必要とする人が残されていないか確認している段階でした。
私が疑問に思ったのは、まさに、その場に応じた切り替えがなかったことです。
お別れ会の「喪」の装いを、そのまま災害対応の発表に持ち込む感覚のほうが、私には理解できません。
むしろ、この説明によって、あの黒真珠と喪服が意図して選ばれた装いだったことがはっきりしたのではないでしょうか。
返信先: @KNHjyohokyokuさん
だからこの服装は杉田さんのお別れ会に参加したからだってば
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