見たいことしか見ない。
信じたいことしか信じない。
見たい、信じたい「願望」しか言わない。
だから何年も前から
こう言い続けている。
「中国はもうすぐ分断する」
「ロシアは崩壊する」
「プーチンは亡命する」
「中国経済は終わりだ」
「韓国は日本に頭を下げる」
何十年経っても、
願望は現実にならない。
でも、また来年も同じことを言う。
これは予言ではない。
これは分析でもない。
これは、
現実を直視できない人間が
作り出す「永遠のファンタジー」だ。
そして皮肉なことに、
その間にも
日本の現実は
誰も望まない方向に
着実に進んでいる。
- 戦時中、日本人は神風が吹いて勝利すると本当に信じていた。今も昔も日本人は現実逃避する癖があるかもしれない。
- 希望的観測は昔から好きですからね 神風が吹くやら、ハルノート舐め腐ってアメリカの国力を見誤り、現実的な論を逆ギレで抑え込み負けた途端に惨めな死を避けるために自死したり取引したり逃げたりお偉い人ほどそんなことしてた。
- なるほど、高橋洋一はファンタジー作家だったと言う事ですね
会話に参加しよう