近所の花火大会にて。開始直前 観覧客が座っている狭い道に消防車が入ってきて困惑。すぐ近くに広い迂回路があるのに…と思い 先導の方に「広い道を通った方がスムーズでは」とお伝えしたら「無償のボランティアなんだ!」と言われてしまい言葉を失いました…。
安全を守る活動には本当に感謝ですが お互い気持ちよく過ごすためにも事前のルート確保や案内の工夫があると嬉しいなと感じた夜でした。
ボランティアって何だろ?やってやってる!みたいな気持ちが少しでもあるのなら ボランティアは止めたらいい。
- 花火警備は有事でも無ければ訓練でもない、 ただただ地域の実行委員会からお願いされた行事ボランティア。消防団の報酬対象にはならない。 あとこの人員がいないと花火自体上がりません。 観覧席でもない道路に座っている人が赤色灯つけて走行している消防車に物申す方が理解できない。
- その道って主催者が用意した観覧席じゃないですよね。公道に座り込んでいるだけ。道路で遊んでいる子どもと同レベル。公道に座り込んでいる以上自動車が来たら退くのが大前提。
- 「観覧客が座っている狭い道」は、道路使用許可が取られ車両通行規制されてたにかな? そうじゃなければ、観覧客が悪い。 そうであるなら、消防車に配慮しな観覧者の心が狭い。 SNSに上げて文句言ってる時点で「感謝している」なんてみじんもない。