メロウな月曜日(詩)
MUSTに気圧されても振り返らない
数え切れないものを今は数えない
拒絶と慣習
せめぎあいが反応として現れても
挑み続けるぞ
散髪屋でもない限り
楽をしたいのは永遠の命題
騙しではなく
刻む刺激として
それを愛するのではなく
(月)を手懐けるために
いざ往かん
炭酸の泡のなか
わたしなりに世界を愛するはじまりへ
引き続き、やる気がありません。ネタ切れというわけでもないのですが。
AI絡み記事を出す時は、わたしがやる気がない時だと思ってください。
少し思う所もあり。
前ほど我が創作物を公開する意味も、自分が大切にしていることと照らし合わせれば、そんなないのかなとも感じていて。でも、まだ多分、暫くは書いていくとは思います。
多分、他の方も「現象」としては同じようなことをそれぞれ記事で語っていらっしゃったので、わたしだけではないと思います。
もう、随分前からその「現象」を見ていますが、ここ最近それが広く、酷くなってきてる感じがする。
均質化されているのはAIなのか、人間なのか。
お読みいただき、ありがとうございます。
(表紙画像のみ後ほど追加予定)
アナログで作っています。




私自身も、その現象を感じています。 それでも、meiさんの詩を読み続けていたいです。