2026-08-03

https://anond.hatelabo.jp/20260731191318

■「ベトナム人被災地で人命救助!それに比べてネトウヨは!」←救助したのは日本人保守青年でした

最初また釣り系かと思ったけど

実際に被災地にいて救助続けてるっぽいし顔も出してるし

周辺から矛盾無い内容の証言出てるからガチっぽい。



ただ、ベトナム人積極的に嘘ついて手柄横取りしたというより、日本テレビ局がそういう報道たかったっぽいからそこは注意。



移民ヨイショがしたかったのか、日本人映像提供拒否されて腹いせだったのか、映像OKしてすれるヒーロー役が必要だったのか、どれだろーね

https://x.com/i/status/2082974131579187472



熊本地震自分は今19歳で人の命を救いたいという気持ちがあり瓦礫の中へ入った。



計2人を瓦礫から救出、三人へ怪我の止血や応急処置実施しました。



しかに初動でなんかベトナムの方が救助活動をしていたけど、彼らは彼らでパニックになってて足が引っかかった状態で引っ張っていたから拙い英語でbackといい変わってもらった。最後搬送までパニックになってた被災者家族に「すっ」と入るよう大きな声で救急車を待つ家族に「来ません。」あなたが行くしかありませんといって病院に向かってもらった。でも命かけて救助してる中、平気で動画回してたベトナム野郎がなんでヒーローなのか、 、その動画被災者家族や近所の人がテレビ放送で見たら悲しむと思い、取材が来た時、写真被災者家族が啓発活動で使っていいとおしゃられて許可があるからいいけど、動画許可がない。被災者であるこの家の持ち主に許可を取れと言ったら撮影してたベトナム人の方へ許可をとったようで、使用したようです。



自分の一つの判断ミスで重体あるいは二次被害を負わせるかもしれない。この恐怖と精神的苦痛この気持ちがお前らクソ外人🇻🇳とクソテレビにわかんのか?



悔しい。。悔しすぎる。🇯🇵



恐怖忘れてがれきの下へ潜り込み 「自分がやらないと」 高齢女性を救った19歳の使命感

https://www.sankei.com/article/20260801-C374MWDMRFNYDAHYIC437J5XZI/

熊本市に住む安齊俊聖(しゅんせい)さん(19)は建築現場での仕事を終え、同僚と車で帰宅中、車体が大きく左右に揺さぶられたことに気づいた。外に出て辺りを見渡すと、住宅が次々と屋根から崩れ落ち、土煙が舞い上がっていた。


https://musubinosato.jp/2026/04/20/%E3%80%90%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%AE%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E3%80%91%E5%AE%89%E9%BD%8B%E4%BF%8A%E8%81%96%E3%81%95%E3%82%93/

世界は激変しています

グローバル資本主義によって疲弊し荒廃した世界のその先に

私は、世界の人々が共に未来を築ける共同体

創りたいと考えています

その共同体は、それぞれの地域自然伝統文化

礎にしたものでなければなりません。

そして、それぞれの共同体が、相互に敬意をもって結びあえる

共生共栄世界を創るのです。

むすびの里は、「農業」と「教育」と「武道」の三つの柱で

共同体運営し、

日本国内のみならず世界中に

共生共助のネットワークを築く活動に取り掛かりました。

自然の中で自立して

仲間とともに生きる日常経験の中から

個々の奥底に眠っているタフな人間力

目覚めさせるのです。

自分物事を成し遂げる達成感や仲間との一体感

自然の恵みと先祖遺産への感謝

宇宙に生まれ宇宙に活きて宇宙に還る生命スパイラル

そうした生命覚醒活性化

そこから産み出されるエネルギーこそ未来創造の力です。

「むすび」とは「産霊」

創造エネルギーを生むところ

熊野飛鳥むすびの里

私たちと共に、共生できる世界創造活動に参加しませんか。

熊野飛鳥むすびの里創設から8年。

いよいよ、熊野飛鳥むすびの里の仲間たちが

都道府県に在所共同体を創設し団結して

新日本創成に向け動き出しました。

年内には、全都道府県に最低1か所以上の在所共同体が創設されます

それを運営する地域共同体も各都道府県代表が決まり

それぞれの地域ごとに仲間が結集します。

新日本創成に向けた新憲法及び新政体構想の研究も年内に取りまとめます

私たちが目指すのは

建国理念「八紘為宇(一つの家のような国家、一つの家族のような社会)」を

歴史を通じて皆で力を合わせて

修(おさ)め理(つく)り固(かた)め成(な)す伝統日本の復活です。

私たち国家日本を取り戻すためには

志あるものが集まって行動し

自給自足・自立自治・共働共助社会自分たちの手で作り上げるしかありません。

活動賛同し行動する方は仲間に加わってください。

記事への反応 -

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん