XユーザーのNPO法人LOCUS・虐待サバイバーをつなぐ会さん: 「みよさん、ご心配頂き、有難うございます。 とても心が和みます。 タクシーをワンメーター利用する。 私は「お釣りをジュースの足しに」とお渡しする。 他団体さんのイベントにご招待されたら 少額でも喜捨する。 被災地への喜捨も当然だと思っています。 Xにはこんなに善性を保った方が沢山いるのに、 恩恵を受けた当事者に 「次の利用者さんのために・・・」とお願いしても 「無料でもいいのよね」と解釈され、 ワンコインさえご協力頂けない。 大切に接してきたのに 「現物寄付」と称して「ゴミ同然の不要品」を 平然と持ち込む。 常に自分の都合が優先。 備品を壊しても謝罪なし。 振り回した挙句に 貰うものを貰ったらトン面。 トドメに違約金を置き土産。 全ての人がそうとは言いませんが このタイプが断然多いのです。 心理学者アダム・グラント著 「GIVE&TAKE」を再読しています。 弱者性を強調し、搾取を正当化するテイカーは 困ったことに無自覚です。 相手の善意を「当然のサポート」と捉えるているせいか、 見返りを求めないケアを際限なく要求しても 当然だと思い込んでいます。 ここに一線を引くとすれば、 収益化もひとつの方法でしょう。 同行などに伴う経費の全額負担。 食費、光熱費の一部負担。 (手元不如意なら自立後に少額ずつ精算) かつての援助職が 弱者を忌み嫌うようになるのも 無理はないなと思いました。 一旦、セーフスペースを畳むことも 視野に入れています。 間もなく総会です。話し合ってみます。 気に掛けて頂き、有難うございます。 救われました。」 / X