s.h_1535

s.h_1535さん

2014/11/18 20:08

6回答

日本人はいつから昔ほどものを大切に扱わなくなりましたか? 江戸時代はものを大事にしていた、またはするしかありませんでしたが いつ頃から適当に扱う人が多くなっていったのでしょう。 皆がそうではなく、 今でもリサイクルなどについて深く考えていらっしゃる方が 沢山いるのはわかっていますが、少し気になりました。 生活が便利になった時かなとは思いますが、個人的に皆さんの意見が聞きたいです。 環境問題そのものではなく歴史的なことが知りたいので、 ここのカテゴリーで失礼します。

日本史2,343閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ベストアンサー

山江まろん

山江まろんさん

2014/11/18 21:16

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

九十九神にはそのようないわれもあるのですね。 実のところ、趣味で九十九神などについて調べていたときに 今回の問題にあたりまして。 私事で申し訳ないですが、BAはこちらに失礼します。 色んな意見が聞けて嬉しかったです。 皆さんありがとうございました。

お礼日時:2014/11/20 13:26

その他の回答(5件)

オマエもボタスキ最高と叫びなさい

高度成長期、70年代あたりでしょう 経済学としてみると パラッササミュエルソン効果といいますが、ある特定の産業が栄えるとそちらに人材が向かうため、内需産業が人手不足となり、人件費が上がりサービス価格が上がるとされます 長年日本の物価、特にサービス価格の高さの説明に使われます つまり、強力な輸出産業を手に入れ、サービス業が慢性的人手不足となれば修繕という行為が大変割高となるわけです

kum********

kum********さん

2014/11/18 21:44

高度成長以降、日本国民がアメリカの間違った大量生産、大量消費思想に憧れてしまったからです。

azu********

azu********さん

2014/11/18 20:34

確かに『消費は美徳』と言われていましたが、実際はその裏にある、資本主義経済の持つ問題そのものでしょう。 経済が進み、大型製造業が生まれてくると、その企業を支える為には、製造させ続けなければならなくなります。 そしてそれは質問者さんの言う、江戸時代からの修理屋達の仕事を奪い、常に造り続ける為に常に消費し続けるという、悪循環言わば『終わりのないマラソン』の状態になります。 そして、いずれ体力が無くなるように、資源か消費の限界が来た時に、自分達の過ちに気づくのでしょう。 ですから、いつからと言われれば、資本主義を取り入れた時か、家内制手工業をすて大量製造に踏み切った時でしょう。

ID非表示

ID非表示さん

2014/11/18 20:20

1980年代からかなぁ その前は自動車は10年乗るのが当たり前 服なんて女の子でも5着くらいだった 廃棄する食料品も少なかったしねぇ

hop********

hop********さん

2014/11/18 20:12

戦後の高度経済成長期には、「消費は美徳」といわれましたよ。そのころじゃないでしょうか。