今日のこよみ・今週のこよみ 2026年8月3日(月)

8月3日(月) 4時00分

今日2026年8月3日(月)の旧暦、六曜、干支、中段十二直、雑節、潮回り、月齢、月相、日の出、日の入り、月の出、月の入りなどをご紹介します。来週にかけての暦の概要もご確認いただけます。

日高地方東部でM4.8の地震 北海道で震度3 津波の心配なし

8月2日(日) 23時55分

8月2日(日)23時49分頃、北海道で最大震度3を観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。

熊本県天草・芦北地方でM4.3の地震 熊本県と鹿児島県で震度3 津波の心配なし

8月2日(日) 19時06分

08月02日 19時00分頃、鹿児島県・熊本県で最大震度3を観測する地震がありました。

明日8月3日(月)の熱中症警戒アラート 近畿〜沖縄の23都府県に発表

8月2日(日) 17時15分

【熱中症警戒アラート】明日8月3日(月)を対象とした熱中症警戒アラートが、近畿〜沖縄の23都府県に発表されました。こまめな水分補給などで積極的に熱中症予防を行ってください。

明日8月3日(月)の天気予報 西日本は酷暑とゲリラ雷雨に警戒 北陸や東北は梅雨明けか

8月2日(日) 16時57分

明日3日(月)は梅雨前線が本州東の海上に離れ、夏の高気圧が東シナ海に位置します。西日本では酷暑や猛暑に加えてゲリラ雷雨に警戒が必要です。

韓国も猛暑 ソウルでは35℃以上の暑さが1週間続く予想

8月2日(日) 16時05分

西日本などに暑さをもたらしている高気圧は、朝鮮半島付近に中心があります。韓国では全域で厳しい暑さになっていて、ソウルでは今後1週間程度、35℃以上の猛暑が続く見込みです。

非常に強い台風13号(ドルフィン) 小笠原諸島は4日(火)に最接近 週後半は沖縄や奄美方面へ

8月2日(日) 16時20分

【台風情報】8月2日(日)15時現在、非常に強い台風13号(ドルフィン)は南鳥島近海を西北西に進んでいます。 小笠原諸島周辺を4日(火)頃に通過した後、さらに西寄りに進み、週後半に沖縄本島や奄美群島に接近する予想です。今後の進路に注意し、暴風雨への備えを万全にしてください。

高知県や和歌山県で酷暑日 明日は熊本で酷暑日の予想

8月2日(日) 16時11分

今日2日(日)も関東や東海、西日本では広く猛暑日となり、高知県や和歌山県内では40℃以上の酷暑日となった地点がありました。週明けの明日3日(月)は大地震に見舞われた熊本で酷暑日となる予想です。

関東北部でゲリラ雷雨 南部も天気急変に注意

8月2日(日) 15時39分

昼頃から関東甲信では山沿いを中心に雨雲が急発生し、ゲリラ雷雨となっています。関東南部でも天気の急変に注意が必要です。

熊本市で酷暑日予想 天気急変にも注意

8月2日(日) 15時19分

来週の熊本県内は前半を中心に危険な暑さが続く予想です。熊本市では40℃の酷暑日となる可能性があり、引き続き熱中症に最大限の警戒が必要です。

週間天気予報 北陸や東北はまもなく夏本番 東海から九州は危険な暑さに警戒

8月2日(日) 14時48分

この先の天気のポイントは「熊本 3日(月)は40℃近い危険な暑さに」「東海から九州は厳しい暑さ 熱中症に警戒」「北陸や東北は梅雨明けへ 一夏空と暑さが本格化」「非常に強い勢力の台風13号 小笠原や沖縄は荒れた天気に注意」です。ウェザーニュースの最新の天気予報を随時確認してください。

【速報】近畿で今年初の「酷暑日」 和歌山で40℃到達

8月2日(日) 13時14分

今日8月2日(日)の12時46分に和歌山のアメダス栗栖川で40.1℃を観測しました。 近畿地方で「酷暑日」になるのは今年初、和歌山県で40℃以上を観測するのは1994年以来32年ぶりです。熱中症には厳重に警戒してください。

【熱中症調査2026】熱中症の平均対策費は3,299円、涼しい旅行先1位は「上高地」

8月2日(日) 12時00分

ウェザーニュースは、暑さ対策に関する意識や行動を明らかにするため、「熱中症調査2026」を実施しました。

花火大会の天気 長岡まつり大花火大会 8月2日(日)(2026)

8月2日(日) 11時18分

【今夜の花火大会】今日8月2日(土)と明日3日(月)夜、新潟県長岡市の信濃川河川敷では全国有数の規模を誇る花火大会「長岡まつり大花火大会」が開催される予定です。 開催時間帯の天気予報や風向き、見どころ等をお伝えします。

午前中から体温超えの高温 午後も危険な暑さ

8月2日(日) 11時35分

今日2日(日)も西日本・東日本を中心に急ピッチで気温が上がり、午前中から体温超えの危険な暑さとなっています。引き続き熱中症に最大限の警戒が必要です。

非常に強い台風13号(ドルフィン) 小笠原諸島を経由して沖縄方面へ

8月2日(日) 10時31分

【台風情報】8月2日(日)9時現在、非常に強い台風13号(ドルフィン)は南鳥島近海を西北西に進んでいます。 小笠原諸島周辺を通過した後も西寄りに進み、週後半に沖縄・奄美方面に進む可能性が高まっています。今後の進路に注意し、暴風雨への備えを万全にしてください。

週刊地震情報 2026.8.2 熊本県で10年ぶりに震度7 日奈久断層帯の活動

8月2日(日) 10時17分

【週刊地震情報】7月28日(火)に熊本県熊本地方でM7.1の地震が発生。最大震度7を観測し、「令和8年熊本地震」と名称が定められました。地震活動の活発な状態が継続していて、引き続き警戒が必要です。

関東甲信は午後に天気急変 都心も連日のゲリラ雷雨の可能性

8月2日(日) 9時38分

今日2日(日)の関東甲信は広く晴れますが、午後は天気が急変する可能性があります。都心でも連日のゲリラ雷雨に注意が必要です。

東北は大雨に警戒 岩手県内でレベル4氾濫危険警報

8月2日(日) 9時09分

東北では昨夜から今日2日(日)にかけて断続的に雨が続いています。大雨による災害の発生に警戒が必要です。

★2026年8月の天体イベント★ ペルセウス座流星群が出現!月と惑星の接近にも注目

8月2日(日) 7時38分

8月は三大流星群の1つ「ペルセウス座流星群」が出現します。今年は月明かりがなく好条件です。日の入り後は西の空で「金星」が、東の空では夜遅くに「土星」、未明に「火星」、明け方に「水星」と「木星」が見られます。月と惑星の接近にも注目です。

今日も西日本・東日本で危険な暑さ 名古屋や岐阜は40℃の酷暑日予想

8月2日(日) 8時04分

今日30日(木)も、西日本から東日本にかけて広範囲で猛烈な暑さとなり、内陸を中心に40℃に迫る暑さとなる所もある見込みです。東京など関東も猛暑日となる予想です。 地震の被害を受けた熊本も強い日差しが照りつけ厳しい暑さが続きます。復旧作業などの際は熱中症に厳重に警戒してください。

岩手県 北上川上流で氾濫のおそれ レベル4氾濫危険警報を発表

8月2日(日) 7時24分

【レベル4氾濫危険警報】大雨の影響で岩手県の北上川上流では水位が上昇し、レベル4氾濫危険警報が発表されました。川の周辺には決して近寄らず、少しでも浸水しにくい上の階に移動するなど、身の安全を確保して過ごしてください。

非常に強い台風13号(ドルフィン) 小笠原諸島や沖縄に接近予想 早めの備えを

8月2日(日) 6時19分

【台風情報】8月2日(日)3時現在、非常に強い台風13号(ドルフィン)は南鳥島近海を西北西に進んでいます。 小笠原諸島を通過して、週後半には沖縄・奄美方面に進む可能性が高まっています。今後の進路に注意し、暴風雨への備えを万全にしてください。

今日8月2日(日)の天気予報 東海以西は酷暑のおそれ 関東はゲリラ雷雨に注意

8月2日(日) 5時21分

今日8月2日(日)は西日本・東日本は強い日差しが照り付け、東海以西では局地的に40度以上の酷暑となるおそれがあります。熱中症に最大限の警戒が必要です。梅雨前線に近い東北では強雨の可能性があり、関東も午後はゲリラ雷雨のおそれがあります。

週間天気予報 東海から九州は酷暑レベルの暑さに警戒 北陸や東北は夏本番へ

8月2日(日) 5時46分

この先の天気のポイントは「熊本地震 被災地は明日3日(月)に酷暑予想」「東海から九州は猛暑続く 熱中症に警戒」「梅雨空の北陸や東北 いよいよ本格的な夏」「非常に強い台風13号 小笠原や沖縄で荒天注意」です。ウェザーニュースの最新の天気予報を随時確認してください。

ひと目でわかる今日の傘マップ 8月2日(日)

8月2日(日) 5時49分

今日雨の降るエリア、傘が必要なエリアを詳しく解説します。ウェザーニュース天気予報。

8月2日(日)の洗濯天気予報 西日本や東海は速乾 外干し時の熱中症にも注意

8月2日(日) 5時52分

今日の天気で洗濯物を外干しできるかどうかをお伝えします。乾くまでに何時間かかるか、洗濯物の種類による違いなど、ピンポイントの予報はウェザーニュースの「お洗濯情報」からご覧いただけます。

関東〜九州・沖縄の33都府県に熱中症警戒アラート 危険な暑さに警戒

8月2日(日) 5時12分

【熱中症警戒アラート】熱中症警戒アラートが関東〜九州・沖縄の33都府県に発表されました。こまめな水分補給などで積極的に熱中症予防を行ってください。

令和8年熊本地震 災害関連死を防ぐためのポイント 過去の地震の教訓より

8月2日(日) 5時05分

7月28日(火)16時27分頃、熊本県で最大震度7の地震が発生しました。 10年前の平成28年(2016年)熊本地震では、強い揺れによる建物の倒壊や土砂崩れなどによる「直接死」と呼ばれる被害に加えて、その4倍を超す「災害(震災)関連死」が報告されています。 災害関連死を防ぐために必要なポイントについてまとめました。

「抽出後は急冷」が正解? アイスコーヒーを抽出する時のNG行動3選

8月2日(日) 5時00分

厳しい猛暑が続き、キリッと冷えたコーヒーが至福の時期です。 ①抽出後にすぐ冷やす、②ホット用のレシピで淹れる、③短時間で抽出する、という3つの淹れ方はNGとのこと。 おうちで美味しいアイスコーヒーを淹れるコツを解説します。

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