『VIVANT』「タイガーマスク仕様に」東条の部屋の“変化”にネットざわつく「変わってる!」「関係ある?」
『VIVANT』第12話が放送
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第12話が、2日に放送された。とある人物の部屋に注目が集まっている。 【写真】「変わってる!」「気になりすぎる」 “変化”が話題になった東条の部屋の写真 第12話では、別班拉致事件の首謀者が判明する展開や、堺演じる主人公・乃木憂助の前に意外な人物が現れる様子が描かれた。 逃亡している公安部かつテントのモニターである新庄浩太郎(竜星涼)の行方を追うべく、乃木(堺)、野崎守(阿部寛)、天才ハッカー・花岡すみれ(太田梨歩)、東条翔太(濱田岳)らがリモートで会話をしていた。 そのシーンで、東条の部屋が写し出された。東条の部屋は2023年放送時にも出ていたが、ネットではその当時からの“変化”に注目するコメントが見られた。 『VIVANT』の公式Xアカウントでも「東条の家が登場!」と写真を公開。「タイガーマスク仕様に」と記載しており、部屋内のポスターやパソコンディスプレイなど、いたるところにタイガーマスクが。 23年の放送時には、ウルトラマンセブン仕様だった部屋が、タイガーマスク仕様になっていたのだ。視聴者からは「前作はウルトラマンだったよね?」「変わってる!」「模様替えだ」「タイガーマスクって、ファイトマネーを孤児院に寄付してましたよね。なにか関係ある?」「タイガーマスクが気になりすぎる」などの声が上がっていた。
ENCOUNT編集部