XユーザーのEta Carinaeさん: 「酷暑と大洪水はセット (アメリカでは気象操作に警鐘が鳴らされています) 仕組みはこんな感じです。 (動画内容の一部抜粋です) HAARP(電離層ヒーター)が狙った位置にある上層の大気を熱し膨らませます。 その膨らんだ大気の下では巨大な高気圧が誕生し、地面や海面が熱せられます。 大量の水蒸気を含んだ大気は、コリオリの力によって高気圧の周囲を回り、別の地点へ運ばれます。 別の地点に着いた大量の水蒸気を含む大気に、航空機からヨウ化銀などが撒かれると、水蒸気が水滴や氷になり、地上に降り注ぎます。 中国などで大洪水を起こしている大量の水が、何処から来ているのか不思議ですが、高気圧下で酷暑に見舞われている地域から、水蒸気として運ばれてるのかもしれません。 熱波が襲っている日本、ヨーロッパ、アメリカで、水蒸気として吸い上げられた水は、どこかで雨となっていると考えられそうです。」 / X