2026年7月17日号 全43記事 金利上昇で得する人、沈む人 #43/43 一覧▶ 橋下徹のビジネスリーダー問題解決ゼミナール #教育問題 #事故 2026/07/28 17:00 #46 #47 #48 #49 #50 #51 その学校教育活動は安全か? やきもきする保護者へ贈る「口出し」3つの相談先 平和学習、部活の遠征…… プレジデント 2026年7月17日号 橋下 徹 +フォロー 元大阪市長・元大阪府知事 1 2 次ページ 元大阪市長・大阪府知事で弁護士の橋下徹さんであれば、ビジネスパーソンの「お悩み」にどう応えるか。連載「橋下徹のビジネスリーダー問題解決ゼミナール」。今回のお題は「学校育活動に親は口出しすべきか」です――。 ※本稿は、雑誌「プレジデント」(2026年7月17日号)の掲載記事を再編集したものです。 撮影=的野弘路 1969年生まれ。大阪府立北野高校、早稲田大学政治経済学部卒業。弁護士。2008年から大阪府知事、大阪市長として府市政の改革に尽力。15年12月、政界引退。最近の著作に『政権変容論』(講談社)、『情報強者のイロハ』(徳間書店)など著書多数。 全ての画像を見る(2枚) Question 相次ぐ学校教育活動の事故、親は学校とどう向き合うか? 今年は沖縄県での「平和学習」中の船の事故や、高校の部活動の遠征途中で起きた磐越自動車道のマイクロバス事故など、学校教育活動に絡む死亡事故が相次ぎました。読者の中にも親として不安を募らせている人は多いと思います。保護者は学校とどう向き合い、どう声を上げたらいいでしょう。 次ページ 1 2 『PRESIDENT』 2026年7月17日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 関連記事 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 なぜ伝説の動物写真家はヒグマに命を奪われたのか…星野道夫さんの悲劇を呼んだ「餌付けされたクマ」の怖ろしさ ランキング 1位 そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #事故